足鹿君、いま一問です。
足鹿君、いま一問です。
なるべく簡潔に願います。
以上で足鹿君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、塩見俊二君の質疑を行ないます。塩見俊二君。
以上で塩見君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、委員の異動に伴う理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは理事に、上田稔君、佐藤隆君、森中守義君、横川正市君を指名いたします。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 大蔵大臣から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣愛知揆一君。
大蔵大臣、経済企画庁長官はお残り願いまして、閣僚の皆さまお引き取り願ってけっこうです。 引き続いて、順次政府委員から補足説明を聴取いたします。主計局長相澤英之君。
主税局長高木文雄君。
理財局長橋口收君。
続いて、経済企画庁調整局長新田庚一君。
これにて昭和四十八年度予算三件の説明は終わりました。 次回の委員会は公報をもって御通知することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました昭和四十七年度補正予算三案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、社会資本の整備促進をはかることによって当面の緊急課題たる国際収支の均衡回復に資するため、公共投資の追加のほか、公務員の給与改善など当初予算作成後に生じた事由に基づき、特に緊要となった事項について補正の措置を講ずることとなったものであります。 この補正により、一般会計予算の規模は歳入歳出とも六千五百十二億円を増加し、十二兆一千百八十九億円となるのであります。 また、特別会計予算、政府関係機関予算についても、一般会計に準じそれぞれ所要の予算補正を行なうことにいたしております。 これら
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計補正予算 昭和四十七年度特別会計補正予算 昭和四十七年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 内閣法制局長官より発言を求められております。これを許します。内閣法制局長官吉國一郎君。
これより質疑を行ないます。上田哲君。
上田君。上田君。