次は東武興業株式会社社長の木村正五郎君にお願いいたします。
次は東武興業株式会社社長の木村正五郎君にお願いいたします。
次は東京砂利協同組合理事長加藤政由君にお願いいたします。
次は神奈川砂利協同組合理事長の菅沼繁蔵君にお願いいたします。
次は小田急運送株式会社社長沼田利一君にお願いいたします。
以上をもって参考人の発言は終わりました。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。 なお、御質疑にあたりましては、答弁を求められる参考人の方を指名の上御発言を願います。
参考人の方々には、長時間にわたりまして、いろいろと貴重な御意見をお述べ下さいまして、まことにありがとうございました。皆様方の御意見を、十分参考にいたしまして、今後の調査を進めていきたいと思います。 本日は、これで終わります。 午後四時三十九分散会
ただいまから名古屋空港における調査について御報告申し上げます。 派遣されました委員は平島委員長、大埜委員、小酒井委員、松浦委員の四名でありまして、現地参加として大倉委員が参加されました。 四月九日、全員が現地に参集、調査を行なったのであります。今回の調査に際しましては、航空局から辻局長、亀山航務課長、防衛庁から小幡教育局長が見えられ、現地におきましては久保名古屋航空保安事務所長、航空自衛隊第三航空団司令丸田空将補等が現地での説明に当たられました。 まず調査の日程について申し上げます。空港到着と同時に事故に対する説明が運輸省当局と自衛隊当局同席の上、両者からなされました。それから名古屋市内において名古屋空港協議会との懇談会
この法律の有効期限はまだ昭和三十六年三月三十一日まであるのに、今これを延長したいということの理由は、ここに書いてありますように、「造船の場合におきましては、着工の数ヵ月以前に契約が締結されるのが通例」、こういうことになっていますが、どのくらい前のが多いのですか、その辺のところを一つお伺いしたい。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
それでは速記をつけて。
これから交運の秩序と安全に関する小委員会を開会いたします。 本日は、前回の小委員会で協議をいたしました通り、トラックによる事故発生の実態について、警察庁当局から説明を聴取して質疑を行ないたいと思います。 それではまず内海交通課長から御願説明をお願いいたします。
ただいまの説明について順次御質問いただきます。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて
お諮りいたします。 今、大倉委員の方から動議がありまして、この委員会を本日はこれにて散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会
ただいまから交通の秩序と安全に関する小委員会を開会いたします。 前回、十二月三日の小委員会におきまして、運輸省の自動車局長から長距離トラック事業の監査に関連いたしまして、路線トラック事業の監査において改善勧告をした事項、また長距離トラック運転者の勤務状態、また路線トラック運転者の給与状態、それに路線トラック事故防止についての通達ということについて説明を聞きました。各委員からそれぞれの御質疑があったのでありますが、きょうは主として自家用トラックの事故防止について、警察庁御当局から御説明をお願いいたします。警察庁の保安局の木村局長、国内海交通課長がおいでになっております。では一つお願いいたします。
ただいまの御説明に対して御質疑のおありの方は、順次御発言をいただきます。
ちょっと、じゃ一つお伺いしてみたいのですが、先ほどからお話が出ておりました、小型自動車が非常にうろうろしてトラックが事故を起こしたとか、あるいはまたトラックがうろうろして乗用車が事故を起こしたとかいうようなことが、ことに市街地に多いと思うのです。そういうような点で、外国あたりでやっておる、市街地ではトラックは時間的に何か制限するとかいうようなことがこちらでも考えられ始めておるのでしょうか。
よろしゅうございますか。——別に御質疑がなければ、本日はこの程度で散会をいたしたいと思います。 午後零時三十八分散会