これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、松永光君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松永光君に本席を譲ります。 〔松永委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、松永光君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長松永光君に本席を譲ります。 〔松永委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中山利生君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山利生君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの中村正三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、山崎拓君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長山崎拓君に本席を譲ります。 〔山崎委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中山利生君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山利生君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
日中関係についてのお尋ねでございました。 ただいま竹下総理から御答弁がございました。全く私も同じように考えているものでございます。 また、従来からも政府の考えに則して申し上げているつもりでございまして、何とか過去の過ちを深く反省し、その反省の上に立って行動していかなければならないということも申し上げてまいったわけでございました。 日中戦争、日本はこれを事変と呼び続けてまいったわけでございますけれども、この不幸な事変あるいは戦争は昭和十二年の盧溝橋事件に発した、こう考えておるわけでございます。ライシャワー氏は「ジャパン」という本の中で全く偶発的な事情に始まったと述べておるわけでございまして、私もこのような見地に立っておるも
中国の新聞がいろいろ反発しているようでございます。私自身は十分用心して申し上げているつもりでございますけれども、報道の仕方にもあるのじゃないかな、しかしそのこと自身は残念なことだったな、こう思っているわけでございます。私は、国民の皆さん方に御理解を深めてもらいたい、こんな気持ちでいろいろな前提を置いて申し上げているにもかかわらず、中国の新聞が反発する、いわんや韓国が反発する。私は韓国に関する反発を招くような中身は全くないのに、やはり報道の仕方によるのだな、こう思っているところでございます。
私が進んで発言したわけじゃございませんで、記者の方の方からお尋ねがあったわけでございます。私は、もう政治部の記者の皆さん方は大人になっているじゃありませんか、そんなことを聞く時代は過ぎているんじゃないかという意味合いで申し上げたわけでございました。そういたしましたら、実は社の方からぜひ聞けとこう言うてきているものだからぜひ答えてください、こういうことから始まっている点も御理解をいただいておきたいと思います。
これは人の考え方、いろいろあろうと思うのでございますけれども、私は強いて聞かれればなるだけ率直にお答えをして関係はスムーズにしていきたいな、こう思っているわけでございます。私の発言の中身についてどこが不適切であったとおっしゃっているのか私にはわかりませんけれども、海外において反発が起こってきていることについては残念だと申し上げているわけでございまして、私の発言の中身についていろいろおしかりございますなら遠慮なしにおしかりをいただいたら結構だと思います。
私は記者の質問に答えました際に、我が国の神道においては人間が死ねばみんな神様になるんですよ、こういうことも申し上げました。そういうことで祖先を神として祭っているのですよということも申し上げました。靖国神社には亡くなった方々を神としてお祭りしているんだというふうに考えているわけでございまして、ここは渡部さんと私と全く考え方の違う点だと思います。我が国では国会で遺族に対しましては年金が支給されておりますし、また巣鴨で拘禁されておった方の中にはその後において国政の上で重要な役割をなさっている方々もたくさんあるわけでございます。 東京裁判をどう評価するかということでございますけれども、私は勝者が敗者に加えた懲罰だ、こういうふうな理解をし