本人であります。
本人であります。
今言われました件は防衛省において大変問題になっている事案でございまして、私が在職中もそういう問題があって、大変国民の皆様に御迷惑をお掛けしたと、司直の処罰を受けたという記憶がございます。そういうことはあってはならないことだと思っておりまして、それから、私が関与するということは絶対あってはならない問題だと、そういうふうに認識いたしております。
装備審査会議において私が議長をしたと、していたことは事実でございますが、当時の認識としてそのような記憶は一切ございません。
そのような報告を受けたという記憶はございません。その問題がそういうふうな契約方法、方針が変更されたということを私が認識しましたのは、六月十四日の事務次官の記者会見のときに、担当課から説明を、想定問答を説明されたときに、そういう運用方針が、契約の運用方針が変更されたということを認識いたしました。
そういう発言をしたことは、私は覚えておりません。記憶にございません。
どんな話をしたかということについての内容は、全く覚えておりません。 それから、先生のお名前でございますけれども、私、衆議院では宮崎さんがおるという前提で話しております。それで、時期については、今年ではなくて去年かおととしだったんではないかということで、時期についても明確ではないということを言っておりまして、私が大臣経験者といた会議に宮崎さんがいたかどうかということについて確定的でないというところがございます。 それで、宮崎さんに確認しないで私が政治家の方のお名前を申しますと、その方の名誉を傷付け、大変御迷惑をお掛けするということになると思いますので、軽々にお名前を申し上げるわけにはいかないということを御理解していただきたいと
私は、今申し上げましたように、私の記憶で話しておりますけれども、宮崎さんがいたという前提で話しておりますけれども、仮に宮崎さんがその会議にいなかった場合には、私はそのお二人の先生に御迷惑をお掛けすることになるので、私の不確実な知識、記憶のままで特定の政治家のお名前を言っていいのかどうかということで答弁を控えさせて、思っているわけでございます。
両方でございます。
全く承知いたしておりません。
お名前は忘れましたけれども、たしかそういう方と飲食をともにしたことはございます。
そのようなお名前だったと記憶しております。
ございます。
一切ございません。
そのような話を本人から聞いた記憶は全くございません。
そのようなことは承知いたしておりません。
防衛力に対するシビリアンコントロールというのは、民主主義、長年の間に防衛力の管理原則として民主主義社会で根付いてきた大変貴重な原則だと思っております。 私は、在職中きちんとそういうふうなことを、国会に対する説明、国民に対する説明というものを心掛けてまいりました。今般、インド洋で活動している補給艦の事件で、八十万ガロン給油したのに二十万ガロンしか、報告ミスを行ったと、それが何年もたって出てくるということに対しましては、大変、防衛職員、防衛省のこのような、そういうポストにあった者として、そのような事態が起きたということを大変残念に思っていますし、やはりそういうことを気が付いたときに、もっともっとその組織の中できちんと情報をシェアでき
先ほど委員長に申し上げましたとおり、私の答弁は宮崎さんがいたという前提で話しておりまして、私の記憶が間違っておりました場合には、宮崎さんがいないで私とその政治家の先生との会合だったという可能性もあるわけでございますので、それを確かめることなく申し上げますとその人の大変御迷惑をお掛けするということで、軽々に名前を申し上げるわけには、申し上げませんということを答弁しているわけでございます。
衆議院でも申し上げましたように、今年お会いしたことはなくて、去年かおととしではないかと思っております。私の記憶では山田洋行の時代にお会いしたんじゃないかということでございまして、日本ミライズになってからお会いしたという記憶はございません。
衆議院でもお答えいたしましたけれども、今から五年前のことでございまして、当時の記憶として全く覚えておりません。
この記載しているとおりな人にお会いしました。事実でございます。