それでは竹村君。
それでは竹村君。
農林大臣は参議院の方に午前も午後も縛られまして、きようは出られないそうです。大蔵大臣もぐあいが悪いらしくて、安本長官が後刻出るということですが、その時間はまだわかりません。
今すぐということです。
それでは竹尾委員。
竹村君。
ちよつとお断りいたします。ただいま官房長官が見えましたが、時間の都合があるそうでございますから、官房長官に対する質問を先にいたします。それでちよつと竹村君お休みくだすつて……。並木君。
林君、御承知の通りずいぶん込んでおりますし、あなたは関連ですから、簡単に切り上げていただきたい。
あなたばかりに時間を与えられないから、もうよいでしよう。
竹村君、あなたの時間が来ましたが……。
連合審査会はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
ただいまより外務委員会を開会いたします。 お諮りいたします。国際労働機関憲章の受諾について承認を求めるの件につきまして、労働委員会より連合審査会開会の申出がありますが、この申出を受諾するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がなければさようとりはからいます。 この際暫時休憩いたします。 午前十時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
ただいまより外務委員会、労働委員会連合審査会を開会いたします。慣例によりまして私が委員長を勤めますからさよう御了承を願います。 それでは国際労働機関憲章の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。まず政府側より提案理由の説明を求めます。
それでは質疑を許します。並木芳雄君。
それでは林君。
林君に申し上げますが、もうあなたには三十分の時間を差上げましたから、なるべく簡潔にお願いします。
林君、これでこれでと言うてもう四十分になりました。公平にやりたいと思いますから……。
大体御想像がつきましよう。
それでは簡単に……。
次は並木君。ちよつと並木君に申し上げますが、法務総裁は閣議に呼び出されているので、簡単にお願いします。