守
守島伍郎自由党
1951-11-07
衆議院・外務委員会労働委員会連合審査会
山本君、約三十分ほど時間を差上げましたので、どうぞ簡単に願います。
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山本君、約三十分ほど時間を差上げましたので、どうぞ簡単に願います。
次は赤松君でございますが、竹尾君から簡単な御質問があるそうですからこれを許します。
閣議が終れば多分来られると思います。
それでは暫時休憩いたしまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議
休憩前に引続き会議を再開いたします。 国際労働機関憲章の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。質疑を許します。林君。
労働大臣はもうすぐ見えるそうでありますからそのおつもりで……。
林君、北澤君から首藤政務次官に質問したいということで、実は順番は北澤君の方があなたより先でありますから、簡単にお繰上げ願います。
北澤委員。
ちよつと皆さんにお断りいたしますが、労働大臣がお見えになりましたから労働大臣に対する質疑を許しますが、労働大臣は一時間以内に引上げなければならないとおつしやいますが、質問者は七人ございます。そこで一人当り十分くらいの短かい時間でありますが、公平にやりたいと思います。それでは並木君。
あと五分しかございません。
そういうようにお願いしておきます。
次は青野君。
青野君、持ち時間が少くなりましたから、要点だけを……。
それでは北澤直吉君。
次は黒田寿男君。
竹尾委員。
林委員。
林君、もう時間は一分間ぐらいしかありません。
小川委員。
小川君時間が参りました。