御静粛に願います。
御静粛に願います。
もう時間がありません。小川原君。ただ小川原君に申しますが、もう時間が非常に少くなりまして、もう一人質問される方があります。から簡単に願います。
山本君。
ではこの次に外務省から御答弁を願いたいと思います。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時四十七分散会
ただいまより外務委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する件を議題といたします。質疑を許します。ちよつと申し上げますが、時間の制限がございまするから、お約束の時間をお守りくださいますように、それから関連質問は時間の制限がございまするから途中では許しません。最後に時間の余裕があつたならば許すことといたします。北澤君。
並木君。
佐々木君。
武藤君。
武藤君、時間が少くなりますから、どうぞ簡単に切り上げを願います。
米原君。
米原君、時間がありません。黒田君発言を許します。
お約束の時間が参りました。——それでは簡単ならよろしゆうございますから、簡単にお願いいたします。
黒田君、簡単に願います。
本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
ただいまより外務委員会を開会いたします。 今日は外務大臣が出席される予定でございましたが、よんどころない渉外事項の用事ができまして、急に中止になりました。これは最近の機会に出てもらうように交渉いたします。
内容は確めておりません。
私は外務大臣を信用いたしております。外務大臣がよんどころない渉外事項であると言われれば、それを必ずしも確かめる必要がないということを確信いたしております。のみならず、きのうの夕方連絡がございまして、その後連絡がとれません。けさ参りましても連絡がとれませんから、その点を確かめる時間もございませんでした。お答え申します。
ちつとも失墜したとも思いません。
私は午後はさしつかえありということをかねて承知いたしておりました。ただ午前はあいている、だから多分出られるであろうということで、皆さんに申し上げておきました。しかしそのときにあなたにも、万一さしつかえがあるかもしれぬから、そのときは取消されるということを申し上げておきました。きようは午後はさしつかえがあるはずです。ですから明日以後、最近の機会に出てもらうように交渉いたします。
どの議案をいつ、どうかけるかということは、委員長の権限に属しております。お話がございますから、理事会に諮りまして、また相談いたします。