佐々木君。
佐々木君。
それでは本日はこれで散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時五十分散会
ただいまより会議を開きます。国際情勢等に関する件を議題といたします。それではただちに質疑を行うことにいたします。質疑は通告順にこれを許します。菊池君。
法務総裁がお見えになりましたが、お急ぎになるそうでありますから、順序をかえまして並木君、その次に黒田君にお願いいたしますが、非常に時間が少いそうであります。
十一時に法務総裁はお約束があるのですが、もう二十分以上過ぎましたのみならず、ほかの質問がたくさんございますから、今日はこれで……。
ずいぶんプログラムがたくさんございますし、一方水産庁長官がお見えになつておりますから、なるべく早くそつちの方に移るようにして、簡單にやつてください。
山本君。
それでは竹尾君。
それでは次に仲内君。
次は高田君ですが、時間がございませんから、簡單にお願いいたします。
本日はこれで散会いたします。 次会は公報で御通告いたします。 午後零時五十一分散会
ただいまより外務委員会を開会いたします。
山本君のお話がございますが、本日の会議は政府から祕密会といたしてくれという御要求がございますから、それに御賛成をお願いいたしますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「反対」と呼ぶ者あり〕
それでは異議があるようでございますから、採決いたします。 本日の会議を祕密会とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よつて祕密会とすることに決定いたしました。 それでは議員以外の傍聽者は御退席を願います。 ————◇————— 〔午前十時四十三分祕密会に入る〕
これより祕密会に入ります。 ただいまより、国際情勢等に関する件を議題といたしまして質疑を許しますが、時間の制限がございますから一皆さんお約束の時間を嚴重にお守りくださいますようにお願いいたします。それからもう一つは、時間が非常に少うございますから、関連質問は、時間の余裕がございましたらあとでお許しいたしますから、途中ではお許しいたさぬことにいたしたいと思います。仲内君。
山本君。
山本君。ほんの二、三分しかありませんから、簡單に願います。
もう時間がございませんから、次に竹尾君。
武藤君。