もう時間がございません。高田君。
もう時間がございません。高田君。
高倉君。
黒田君。
総理にまだ少し時間がございますが……。
ごく簡單に願います。
もう時間がありませんから、並木君。
北澤君。
それでは外務大臣に対する質疑はこれで終了いたします。 これで祕密会を閉じます。 〔午後零時十七分祕密会を終る〕 ————◇—————
お諮りいたしますが、今日の秘密会議の記録中、特に秘密を要するものと考えらるる部分がありますれば、衆議院規則第六十三條により、その部分を印刷配付いたさないことにいたしたいと存じますが、この点委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さようとりはからいます。 それでは本日はこれで散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後零時十八分散会
ただいまより外務委員会を開会いたします。 ついでに申し上げますが、あした午前中委員会を開きまして、外務大臣は十時に出席せられることになつておりますから、あしたはどうぞ皆さん時間をお守りくださいますようお願いいたします。 次に国際情勢等に関する件を議題といたします。まず外務当局から発言を求められておりますから、これを許します。
それでは通告順に従いまして、質疑を許します。菊池君。
それでは並木君。
それでは黒田君。
黒田君に申し上げますが、文部大臣がおいでになつてお急ぎになるそうですから、そのあとでお願いいたします。——それでは並木君。
高田君、通告者がたくさんございますから、関連質問は一応おやめ願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。それでは高田君。
もう時間がありませんから、北澤君。北澤君に御相談いたしますが、簡単ならばお願いいたしますが、時間がございませんから……。
北沢君、時間がありませんから、次の機会に御希望でありますれば機会を與えますから……。佐々木君。