御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る三十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る三十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 つきましては、委員各位の御協力、御指導を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めて主いりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
これより理事の互選を行います。
ただいまの佐藤勉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 佐藤 勉君 桜井 郁三君 蓮実 進君 平林 鴻三戸 桑原 豊君 松崎 公昭君 河合 正智君 吉田 幸弘君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、首都機能の畿央ブロックへの移転実現に関する陳情書一件であります。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として法政大学経済学部教授黒川和美君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序ですが、まず黒川参考人から二十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、黒川参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構です。
一回聞かれて、もう一遍聞かれる方がおられたら。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言御礼を申し上げます。 黒川参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会
これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 去る五月十三日に行いました茨城県中北部地域における土地利用状況等調査につきまして、私からその概要を御報告申し上げます。 今回の視察は、移転先地の決定を国会が行うことにより、移転先地の決定に向けて現地の実情を的確に把握することが必要であることから、当委員会として視察を行ったものであります。 視察委員は、私、安倍基雄、西田司理事、桑原豊理事、松崎公昭理事、吉田幸弘理事、永井英慈委員及び中島武敏委員の計七名であります。 以下、調査の概要について御報告いたします。 視察を行いました茨城県中北部地域は、県の中央部から北部に位置し、東京からおおむね
次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る二十八日木曜日午前十時から、参考人として法政大学経済学部教授黒川和美君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十八日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
この改正そのものは、私は前向きでいいと思うのですけれども、ただ、ちょっと基本問題がある程度あるだろうと思いますので。 説明にも、この制度はたぐいまれな制度であるというような説明もしておりますが、まさに、日本はボランティアが少ない少ないというところで、これは本当に大きなボランティアだな、これだけのボランティアがあるのかなという気がしますが、反面、こういった問題をすべてボランティアに任せておんぶしていていいのかなという問題もないわけではない。 これは、どの国でも似たような問題があると思いますけれども、諸外国、そういったところで、私が聞くところによりますと、これはむしろ公務員が直接やっているという国もあるようでございますけれども、
我が国は件数が少ないというのはいいことでございますし、保護観察がそれだけうまくワークしているということかもしれませんけれども、これからだんだんと犯罪が多発する可能性もある。場合によっては凶悪犯的なものについて保護司が身の危険を感じるようなことだってあり得るわけですから、これは全くボランティアにゆだねておいていい話なのかどうか。例えば、イギリスなんかも専門で従事している公務員が一万人ぐらいいるのですか、一万五、六千人とかいう話も聞いておりますが、こういうことで、大臣、ボランティアに非常に依存しているのもいいことではあるのですけれども、これは基本的にこのままでいけるのかどうかという問題もございます。 この点、これは最後のところでもう