ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 昨四月三日、上田稔君、大島友治君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として青井政美君、斎藤栄三郎君及び矢野登君がそれぞれ選任されました。 また、本日、矢野登君及び望月邦夫君が委員を辞任され、その補欠として源田実君及び中山太郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————
ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 昨四月三日、上田稔君、大島友治君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として青井政美君、斎藤栄三郎君及び矢野登君がそれぞれ選任されました。 また、本日、矢野登君及び望月邦夫君が委員を辞任され、その補欠として源田実君及び中山太郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————
在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
以上をもちまして本案に対する質疑は終了いたしました。 午後一時四十分まで休憩いたします。 午後一時七分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 経済協力に関する日本国とモンゴル人民共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、青木薪次及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君及び安永英雄君がそれぞれ選任されました。 —————————————
以上をもちまして本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、アメリカ合衆国の地先沖合における漁業に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
小柳君に申し上げます。いま事務局を通して水産庁長官の出席を改めて要求いたします。
小柳君に申し上げます。 水産庁長官は目下休業を余議なくされる漁民に対する補償問題について大臣と協議中だそうです。かわりに水産庁次長が衆議院からいまこちらに向かっておりますので、それで御了承をお願いいたします。
以上をもちまして本件に対する質疑は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後六時六分休憩 —————・————— 午後六時三十七分開会
委員会を再開いたします。 休憩中に理事会を開きましたところ、いま質疑の終わりました三件をきょう採決することには反対の会派がございます。衆議院から全会一致で上がってきた条約案並びに法律案でありますし、委員長としては全会一致の案件をきょう採決することに反対の会派があるのに、押し切って採決することはいたしかねると判断いたしますので、きょうのところ採決は見合わせたいと存じます。 したがって、きょうの委員会はこれで散会にいたします。 午後六時三十八分散会
ただいまから、外務委員会を開会いたします。 日本国と大輔民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 本日は、午前中は明治大学教授宮崎繁樹君及び海洋法・海洋問題研究家麓多禎君に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には御多忙中のところを御出席いただき、まことにありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、本件審査の参考にしたいと存じます。 つきましては議事の都合上、まず、皆様から一人
この際、委員の異動について御報告します。 本日、岡田広君が委員を辞任され、その補欠として望月邦夫君が選任されました。 —————————————
次に、麓参考人にお願いをいたします。
以上で意見の陳述は終わりました。 これより質疑に入ります。なお、宮崎参考人は都合により午前十一時三十分に退席されますので、先に同参考人に対する質疑を行い、その後麓参考人に対する質疑を行うことといたします。 それでは、宮崎参考人に対して質疑のある方は順次御発言を願います。
先ほど申し上げましたとおり、宮崎参考人は十一時三十分には退席をされますので、それをお含みの上で質疑を願います。
宮崎参考人にお伺いします。予定の時刻超過しましたが、よろしゅうございますか。
宮崎参考人に対する質疑はこの程度といたします。 宮崎参考人には大変貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表してお礼を申し上げます。(拍手) 引き続き、麓参考人に対し質疑のある方は順次御発言を願います。
麓参考人に対する質疑はこの程度といたします。 麓参考人には大変貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表してお礼を申し上げます。(拍手) 午前はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時五分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 午後は、評論家北沢洋子君に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 北沢参考人には御多忙中のところ御出席いただき、まことにありがとうございます。忌憚のない御意見を拝聴し、本件審査の参考にしたいと存じます。 議事の都合上、まず参考人から二十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えくださる