ただいま本案審査のため参考人として社団法人日本民営鉄道協会理事長佐藤光夫君が御出席なされました。 この際一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には本日御多用中にもかかわらず御出席を賜わりありがとうございました。本案について率直なる御意見を承り、もって本案審査の参考にいたしたいと存じます。 次に議事の順序について申し上げますが、まず御意見を十分ほど承ることにいたしまして、次に委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは佐藤参考人にお願いいたします。
ただいま本案審査のため参考人として社団法人日本民営鉄道協会理事長佐藤光夫君が御出席なされました。 この際一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には本日御多用中にもかかわらず御出席を賜わりありがとうございました。本案について率直なる御意見を承り、もって本案審査の参考にいたしたいと存じます。 次に議事の順序について申し上げますが、まず御意見を十分ほど承ることにいたしまして、次に委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは佐藤参考人にお願いいたします。
以上で参考人の御意見開陳は終わりました。
質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。
斉藤正男君。
…中昭二君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言申し上げます。 本日は、御多用のところ貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来たる四日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
これより会議を開きます。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案を議題として、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。唐沢俊二郎君。
ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
それでは速記を始めてください。斉藤正男君。
この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案について、本日日本鉄道建設公団総裁篠原武司君を参考人として出席をお願いし、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
引き続き質疑を続行いたします。斉藤正男君。
先ほど斉藤委員から申し出のありました国鉄の事故に関するその後の問題に関して、国鉄の山田副総裁。
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 次回は明二十九日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
これより会議を開きます。 北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので順次これを許します。内藤良平君。
宮井泰良君。
井野正揮君。
その前に、あの資料は開発庁のほうから出したのですか。
一般のところには出てない……。