次回は、来たる十七日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
次回は、来たる十七日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
これより会議を開きます。 北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。丹羽運輸大臣。 —————————————
以上で提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので順次これを許します。小此木彦三郎君。
午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
田中昭三君。
午後三時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河村勝君。
田代文久君。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事斉藤正男君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは、理事に内藤良平君を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 ————◇—————
陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。丹羽運輸大臣。
昭和四十七年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。佐藤運輸政務次官。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、全部で百四十七件でございます。 本日の請願日程第一から第百四十七の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕