お答えいたします。 在日米軍関係者の感染につきましては、個別事案の詳細につきましては、日米間で調整の上公表されることになっておりますので、厚生労働省といたしましてはお答えすることを控えたいと思います。
お答えいたします。 在日米軍関係者の感染につきましては、個別事案の詳細につきましては、日米間で調整の上公表されることになっておりますので、厚生労働省といたしましてはお答えすることを控えたいと思います。
お答えいたします。 先ほど参考人の方から話がありましたように、経産省、厚労省併せましてホームページで、状況は逐一ホームページで出しておりますので御覧いただきたいと思うんですけれども、いずれにしましても、六億枚はできたんですけれども、絶対的に、さっきずっと議論があったように、足らないんですよ。 委員もおっしゃるように、まず医療機関とか、いろんなこういう福祉施設とかということでおっしゃった。そのとおりなんですね。だから、まず重点的には、そういう医療とかそういう老健とか、そういう現場を先に回させていただいて、それプラス、実はタクシーとかですね、要するに公共交通機関からも盛んに早く回してくれという要求があります。そんなことも順々にし
お答えいたします。 今、医療機関向けのマスクにつきまして、供給の多くを、皆さん方も御案内のとおり、主に中国から輸入しております。そういう中で、今非常に、中国もああいう状況ですから、需要が高いということを認識をいたしております。 医療機関向けのいわゆるサージカルマスクにつきまして、具体的に申し上げますと、現在、国内体制によりまして、月産六千五百万枚……
お答え申し上げます。 日本におきましては月産九千万枚でございます。これは月産ですよ。月産九千万枚。
需要につきましては、月産九千万枚です。月の需要が九千万枚。
月九千万枚です。
お答えいたします。 サージカルマスクは九千万枚です。そして、N95マスクが七十五万枚であります。
お答え申し上げます。 全ての病院が入っております。
今現在、月産六千五百万枚でございます。
先ほど私、九千万枚と言いましたけれども、そのうち七千万枚が実は海外からの輸入なんですね。これが今、中国等が入っておりません。そういう中で、今申し上げたように月産六千五百万枚、日本でいえばということです。
平時のときに九千万枚が使われておって、輸入が七千万枚、そして国内が二千万枚ということです。
三月中に六億枚を確保するというふうにしています。
当然、一般用も入っております。
一応、六億枚と言いましたけれども、今現在は九千万枚でありまして、そして、月産、できていましても六千五百万枚でございます。
家庭用も医療用も入れまして六億枚と言っていますけれども、これは、現在できましたのが六千五百万枚ということです。
メーカーから今千五百万枚を確保しております。そして、来週からも順次配ってまいります。
感染症指定医療機関等、あるいは重症度が高い患者が多い、入院する病院に配ります。
感染症病院は五百五十でございます。約五百五十です。
医療機関向けのマスクにつきまして、千五百万枚の配付については、都道府県が管内の医療機関等の状況を把握した上で、必要な医療機関等に配付していくスキームを考えております。 国としましては、さっき話しましたように、感染症指定医療機関など、重度が高い患者が入院する病院を優先するなど、都道府県が医療機関等にマスクを配付する際の目安を示しているところでありますが、より具体的な優先順位につきましては、現場の医療機関の状況を把握している都道府県において判断されるものと考えております。
この優先供給のスキームですけれども、第一弾の要請としまして、サージカルマスクにつきましては、約四十一万枚を十四の自治体に送っております。また、約十八万八千枚につきましては、六十八の感染症指定医療機関にそれぞれ優先的に供給するよう、卸あるいはメーカー各社に二月二十八日に要請を出しております。