小
小川友三各派に属しない議員
1950-04-05
参議院・懲罰委員会
そうです。
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そうです。
あれは原稿が沢山書いてあつたわけです、三十分間の原稿ですから……。それを刻明にやつておりましたら、それが十枚くらい余つてしまつたんです。結論が出ないうちに……。反対討論に立つておるのだから、間違いなく反対討論の通告を申上げましたから……、反対でありますから。
ありません。
ありません。
白です。
青です。
白が二青が一ですから白が勝ちです。
青札は誰にも見えなかつたのです。ポケツトに入れて置きました。ただ見たという人があつたらお会いしたいと思います。
ポケツトに入れて持つて行きましたから誰にも見えませんです。
どういうことですか。もう一辺……
お答え申上げます。私の気持は、これはこうした投票、振りはもう直さなくちやいけないという考えでおります。
島先生のおつしやる通り愼重にやつて行こうと思います。
この肩は脹れていますから、この方の治療は一週間も治療すれば、頭の方は打つただけですから二、三日でいいと思います。
飽くまで自分の主観的な考えから当選以來行動しております。
いつ頃ですか。
上程された日は、私は労働組合の方々が二十数名参つておりまして、議員の方は私のお部屋へいらした議員は二、三名あります。あつても私は会いませんでした。絶対に私のところへ寄せ付けない戰術をとつておりましたから……
給仕を民自党に使いにやつたことは、私があの給仕に働いて頂いて二年以上一遍もありません。
それはございました。
御案内申上げます。労働組合の方々が二十数人私の部屋へ來まして、私の部屋は超満員で、ドアーを開けて小川友三いたなと思つて帰つてしまいます。肩と目を見ただけで会うという………中に入りませんでした。
それは私を追つ駈け廻しておりました方でドアーを開けて入つて來たんですが玉屋喜章先生と思つております。