委員長からアジア局長に釈明を求めますが、ただいまの連絡がないという趣旨はどういう趣旨か、お答えを願います。
委員長からアジア局長に釈明を求めますが、ただいまの連絡がないという趣旨はどういう趣旨か、お答えを願います。
静粛に願います。
松本君、郵政大臣の方はまだ質問がありますか。
それではこの際十分間休憩をいたします。 午後三時五十九分休憩 ————◇————— 午後四時十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本七郎君。
今の資料について、伊關君、出せるものと出せないものをはっきりして下さい。
その問題は前回の理事会において、明日の本委員会が終了後相談することになっておりますから、今私は答えることはできません。
あなた、来週というのでしょう。
そういうことは、委員長は現在承諾することはできません。 〔「これが引き延ばしでなくて何だ」と呼び、その他発言する者あり〕
次会は明二十一日午前十時三十分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
これより会議を開きます。 国際情勢に関して調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。帆足計君。
次に、日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件及び日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件、以上二件を一括議題に供します。 質疑の通告があります。順次これを許します。堤ツルヨ君。
高橋君、それを聞いているんじゃない。つまり国という国際法上の概念を聞いているんだ。問題は、土地と人民と統治力ということを聞いているのだろう。
今、林君は参議院の予算委員会に出席しておりますので、できるだけ次長とかわって出席したいという御返答です。
堤委員に申し上げますが、ただいま申し上げました通り、あなたの要求通り要求しましたところが、先ほど申し上げた通りであります。従って今こちらへ見えましたならばその方へ入ってもらいますが、それ以外の質問がありましたら続行を願います。
静粛に願います。 それでは堤君、ちょっとあなたはお待ち下さい。その間岡田春夫君。
岡田君、きまりをつけたらどうですか。
どうぞ御遠慮なくやっていただきたい。
春日一幸君に発言を許します。
堤ツルヨ君。