小
小澤佐重喜自由民主党
1959-11-11
衆議院・外務委員会
どうぞ静粛に願います。
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どうぞ静粛に願います。
静粛に願います。
静粛に願います。どうぞ岡田君。
静かにして下さい。
静粛に願います。
静粛に願います。
静粛に願います。
責任を持ちます。
それでは発言者が生理的現象があるそうでございますから、十分間に限って休憩をいたします。 午後四時一分休憩 ————◇————— 午後四時十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。岡田春夫君。 〔「委員長、定足数が足らぬよ」と呼び、その他発言する者あり〕
静粛に願います。
岡田君に申し上げますが、厚生省の河野引揚援護局長が見えておりますから……。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
これより会議を開きます。 日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件及び日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件の両件を一括議題に供します。 質疑の通告があります。これを許します。床次徳二君。
岩本信行君。
本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
これより会議を開きます。 日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件及び日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件の両件を一括議題といたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐々木盛雄君。
堤さんの御発言はきわめて妥当な御発言であります。あなたの方でももう一人いるのですから、どうぞ御出席するようにお願いいたします。また、私の方でも極力協力いたしますから、もう少しお待ちを願いたいと思います。休憩の点は御了承願います。
堤ツルヨ君。
菊池委員。