静粛に願います。
静粛に願います。
次に、前お茶の水女子大学学長、民主社会主義研究会議議長蝋山政道君にお願いをいたします。
これにて参考人の御意見の開陳は終了いたしました。 —————————————
これより参考人各位に対し質疑を行ないます。質疑の通告があります。これを順次許します。鍛冶良作君。
静粛に願います。
穗積七郎君。
これは、ただいま穗積君の意見のうちには、今までの審議に多少違った点もありますが、かりにそういう事態として御答弁を願いたいと思います。
竹谷源太郎君。
松本七郎君。
この際申し上げます。田上参考人は、時間の都合上、この際退席をいたします。 田上参考人に申し上げます。御多忙のところ、本日は長時間にわたりまして御意見を拝聴し、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。(拍手) 椎熊委員。
中村時雄君。
大貫大八君。
竹谷源太郎君。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中、長時間にわたって御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際、森島守人君、松本七郎君よりそれぞれ発言を求められておりますので順次これを許します。森島守人君。
それは外務大臣の責任において、林法制局長官が答弁いたします。
田中君、静粛に願います。
松本君、政府の法制局というものは、政府の法律を研究するためにできておるのですから、そのために政府委員になっておる。
理事も委員も御静粛に願います。傍聴人も御静粛に願います。
私は、大体において、最終決定権は国会にあると考えております。しかしながら、政府の意見を聞くことは自由であります。しかし、政府の方では、もうはっきり修正できないものだという解釈をとっているのでありますから、あとは、国会内におきましていろいろ研究して、最終段階までにその結論が出ればいいじゃないですか。