尾
尾崎末吉自由党
1953-05-26
衆議院・昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会
時間の都合がありますから……。
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時間の都合がありますから……。
川島金次君。
山口君、申合せの時間が相当オーバーしておりますから、あとで……。
黒田寿男君。
ちよつと黒田君に御了解願いたいと思いますが、御質問が主として法制局長官に対してのようであります。先ほど理事会の申合せで、総理は四十五分ということになつておりますから、その点御了解を願います。 〔「総理が答えられないから法制局長官が答えておるのだ」と呼び、その他発言する者あり〕
今質問者に御了解願つておりますから、しばらくお待ち願います。
それでは午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時開議
休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村梅吉君。
中曽根康弘君。
川島君にちよつと御相談があります。外務大臣が四時半に退席されますので、その前に二、三分、羽田武嗣郎君に外務大臣に質問する時間をいただけませんか。
羽田武嗣郎君。
関連質問を一問許します。小峯柳多君。
古屋貞雄君。
河野密君。
まだ連絡がとれていないそうであります。
これにて質疑は終局いたしました。 次会は明日午前十時より開会し、討論採決を行うことといたします。 これにて散会いたします。 午後七時七分散会
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき日本国憲法第五十四条第三項の規定に基く同意を求めるの件外六件を一括議題といたします。 質疑を継続いたします。中村三之丞君。
ちよつと御了解をいただきたいのでありますが、それは総理に対する御質疑が終つたあとでよろしゆうございますか。
了承いたしました。成田知巳君。
吉田賢一君。