状況が異なるとおっしゃっていますが、逆に言えば、一年間続いて、飲食店のみならず、様々な業種は、本当にもうお店がもたない、会社がもたない、塗炭の苦しみを味わっておられて、これは三月末に倒産、廃業、失業が急増するというふうに見られております。 菅総理、昨年の状況と違うということですけれども、昨年四月と今の状況はどちらが中小企業やお店は苦しいと認識しておられますか。 菅総理の認識を聞いております。菅総理としてはどちらが苦しいと、これは国民も知りたいと思っていると思います。総理としては、昨年四月と今とどっちが苦しいと思っておられますか。
