御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後九時五十分予鈴、午後十時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後九時三十五分休憩 ————◇————— 午後十一時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほど来、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同の各委員に出席を要請いたしておりますが、いまだ出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 まず、会期延長の件についてでありますが、去る二十五日、自由民主党の安倍幹事長から、会期を五月二十九日より六月二十二日まで二十五日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申し入れがありました。 本件につきましては、先般来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、いまだ各党の御意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から、各常任委員長
それでは、会期を五月二十九日から六月二十二日まで二十五日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手総員。よって、そのように決定いたしました。 本件は、延会後の本会議において議長からお諮りいたします。 —————————————
次に、議事日程第一ないし第二十一は、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議事日程 第十四号 平成元年五月二十七日 午後一時開議 第 一 新技術開発事業団法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 二 大気汚染防止法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 三 雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 四 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 五 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部 を改正する法律案(内閣提出) 第 六 日本鉄道建設公団法及び新幹線鉄道保有機構法の一部を改正する
本日は、これにて散会いたします。 午後十一時八分散会
これより会議を開きます。 まず、議員亀岡高夫君逝去の件についてでありますが、去る三月十三日、福島県第一区選出議員亀岡高夫君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 亀岡君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党・護憲共同の上坂昇君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、亀岡君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに議院運営委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等亀岡高夫君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立を願うことになっております。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会につきましては、本会議散会後の理事会において協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議について御協議を願います。 村岡兼造君。
清水勇君。
鳥居一雄君。
神田厚君。
東中光雄君。
各党から御意見を賜りましたが、各党の意見が一致いたしませんので、やむを得ず採決いたします。……(発言する者多く、聴取不能) 〔委員長退場〕 午後三時十分
これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員塚本三郎君及び藤本孝雄君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられました。 右両君の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕