全くそういう必要はないと思います。私どもが言っているように、一点の曇りもなくルールに基づいてやってまいりました。 こういう規制緩和をするというのは、個人の意見が入っていくような話ではありません。役所と私ども内閣府と規制監督省庁とぎりぎりやり合って、そして民間議員と意見を交換しながら決めていくわけでありまして、その点について何ら官邸なりが入る余地はありません、個別についてですね。私も全く官邸なんか気にしたことはありません。そして、粛々と手続を進めてきたわけでありまして、その際に、はっきりしたいのは、四条件が成っていないとかなんとか言っていますが、それを成っていないというのを証明するのは文科省ですよ。それがきちっとできてない。それが
