委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君が選任されました。 また、去る二十二日、都築譲君、朝日俊弘君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君、今井澄君及び小山峰男君が選任されました。 また、昨二十五日、木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君が選任されました。 —————————————
委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君が選任されました。 また、去る二十二日、都築譲君、朝日俊弘君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君、今井澄君及び小山峰男君が選任されました。 また、昨二十五日、木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君が選任されました。 —————————————
社会保障等に関する調査のうち、精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、尾辻秀久君から委員長の手元に精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。尾辻君。
本草案に対し、質疑、御意見等がございましたら、御発言願います。別に御発言もなければ、本草案を精神薄弱の用語の整理のための関係法律の一部を改正する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 —————・—————
ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
政府側に申し上げますが、答弁をひとつ短くしていただきますように、時間を大分超えておりますから。 それから、ただいまの質問は、健保組合の財政状況はどうかと、こういう質問ですから、ちょっとかみ合っていないと思いますから、また後ほど補足ででもいいですから、直嶋委員の方にお答えを書面等で結構ですからお出しいただきたいと思います。
午後四時三十分まで休憩いたします。 午後二時五十一分休憩 —————・————— 午後四時三十分開会
ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————
次に、去る十四日、当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。尾辻秀久君。
以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 —————・————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 新潟地方公聴会速記録 期日 平成十年五月十四日(木曜日) 場所 新潟市 オークラホテル新潟 派遣委員 団長 委員長 山本 正和君 理 事 尾辻 秀久君 理 事 渡辺 孝男君 理 事 清水 澄子君 田浦 直君 宮崎 秀樹君
ただいまから参議院国民福祉委員会新潟地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします国民福祉委員長の山本正和でございます。よろしくお願いいたします。 まず、私どもの委員を御紹介いたします。 自由民主党所属の尾辻秀久理事でございます。 同じく自由民主党所属の宮崎秀樹委員でございます。 同じく自由民主党所属の田浦直委員でございます。 公明所属の渡辺孝男理事でございます。 社会民主党・護憲連合所属の清水澄子理事でございます。 民主党・新緑風会所属の朝日俊弘委員でございます。 日本共産党所属の西山登紀子委員でございます。 以上の八名でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 参議
ありがとうございました。 次に、後藤公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、野村公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、本間公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、松元公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、山内公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 速記をとめてください。 〔午後一時四十分速記中止〕 〔午後一時五十分速記開始〕
速記を起こしてください。 それでは、これより公述人に対する質疑を行います。 なお、委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたします。また、御発言は私の指名を待ってからお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。