全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、浜四津君から発言を求められておりますので、これを許します。浜四津敏子君。
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、浜四津君から発言を求められておりますので、これを許します。浜四津敏子君。
ただいま浜四津君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、浜四津君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小泉厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。
なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 —————・—————
ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、牛嶋正君が委員を辞任され、その補欠として水島裕君が選任されました。 ―――――――――――――
介護保険法案、介護保険法施行法案及び医療法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 第百四十回国会において成立した健康保険法等の一部を改正する法律が去る九月一日施行されたことに伴い、現在当委員会で審査中の介護保険法施行法案について、条文の整理が必要となっております。 つきましては、その点について政府より説明を聴取いたします。江利川審議官。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 次に、介護保険法案、介護保険法施行法案及び医療法の一部を改正する法律案につきまして、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
木暮君、時間になりました。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
西山君、簡単にお願いします。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
ただいまから厚生委員会公聴会を開会いたします。 本日は、介護保険法案、介護保険法施行法案及び医療法の一部を改正する法律案につきまして、八名の公述人の方々から御意見を伺います。 御出席いただいております公述人は、総合ケアセンター泰生の里総合施設長雨宮洋子君、生活クラブ生活協同組合千葉理事長池田徹君、地域自治を考える文京の会会員石田玲子君、神戸市看護大学教授岡本祐三君、白梅学園短期大学教授・社会福祉法人ひまわりの会理事長佐野英司君、特別養護老人ホーム信愛泉苑施設長鈴木恂子君、立教大学教授(コミュニティ福祉学部開設準備室所属)高橋紘士君、サポートハウス年輪介護コーディネーター安岡厚子君、以上の方々でございます。 この際、公述人
ありがとうございました。 次に、池田公述人にお願いいたします。池田公述人。
ありがとうございました。 次に、石田公述人にお願いいたします。石田公述人。
ありがとうございました。 次に、岡本公述人にお願いいたします。岡本公述人。
ありがとうございました。 次に、佐野公述人にお願いいたします。佐野公述人。
ありがとうございました。 次に、鈴木公述人にお願いいたします。鈴木公述人。