ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記起こして。
ちょっと田代君に申し上げますが、ただいま大臣が待っておられますから……。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。
田代委員に申し上げますけれども、特にきょうは社会党の質問の時間もさいていだだいた次第もございます。これは一昨日渋谷委員がよく御存じでございます。特に特段の御要望によって、きょう特に割り込んでとっていただいたのでございます。しかも、時間がおおむね一時間、こういうことで確約をしていただいております。そういういきさつもございまして、もう上田委員そこで待機しておられますので、ぜひとも御協力をいただきたいと存じます。
まことに遺憾でございますが、理事会の決定どおりひとつ……。
いや公明党は、すでにあなたの質問なさる前に、現在で七時間二十一分、社会党の三分の一近くおやりになっております、すでに。そういうこともございますので、ひとつ、特に特段の配慮できょうつくったわけですから、あなたの質問時間を。これは渋谷委員がよく御存じです。
経済企画庁。――
答弁いいんですね。
ちょっと上田委員に申し上げますが、大体半ごろまでにお願いしたいと思います。
ちょっと上田委員に申し上げますが、七時十分ごろから再開する予定でございます。そのときでよろしゅうございますか。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。 午後七時三十分まで休憩いたします。 午後六時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後七時三十九分開会
ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法案を便宜一括して議題といたします。 国鉄側から答弁を求めます。井上常務理事。
委員長から注意申し上げますが、ただいまの答弁は不穏当でございますので、もう一度誠意ある御答弁を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕