いましばらくお待ちください。
いましばらくお待ちください。
たいへんありがたいことでございます。さっそく質疑を続行さしていただきます。
田代委員の御注意もありましたが、確かに午前中の三木委員の御質疑中、不動産の鑑定書について取り寄せてもらいたい、こういう御要求がありましたので、ひとつここで再確認いたしまして、至急取り寄せていただくようにしていただきたいと思います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 午後七時に再開することとし、再開後の質疑は加瀬君から行ないます。これにて休憩いたします。 午後四時三十六分休憩 ―――――・――――― 午後七時八分開会
運輸委員会を再開いたします。
すでに休憩前に……(発言する者多し)休憩前に……(「指名されたのだから」「議事進行について」と呼ぶ者あり。その他発言する者多し)ちょっと待ってください。
速記をとめて。 〔午後七時九分速記中止〕 〔午後七時三十分速記開始〕
速記をつけて。
お答えいたします。 最初の加瀬委員の質疑が終わったら三木委員に引き継ぐ、こういうことを了承します。 それから申し入れでございますが、産業公害及び交通対策特別委員長加藤シヅエ先生から申し入れがございまして、連合審査会開会のための関係委員長協議について、つまりこれは昨日の連合審査会におきまして、私が瀬谷委員の御発言を確認いたしましたように、別途開催時日については関係委員長と協議いたしますが、これを早くやってくれということの御趣旨だろうと思いますので、極力御希望に沿うようにいたします。 それから、質疑の打ち切り云々につきましては、これは、けさほど私は田代委員の御質問に答えましたように、委員長としては考えておりません。こういうこ
委員長としては極力審議を尽くしたいと思っております。
委員長としては、そういうことは考えておりませんということを再度申し上げております。 それから、この部屋につきましては、このまま続行してほしいと思います。
いま窓もあけましたし、たいへん涼しい外気も入ってきておりますから、ぜひともお願いいたします。
ぜひともこの委員室で続行をお願いしたいということを申し上げております。
そういう予定にしております。
そういう予定でおります。もう発言許しません。加瀬君。
これより運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、産業公害及び交通対策特別委員会、物価等対策特別委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめます。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。(「提案理由の説明を聞かなくちゃおかしいじゃないか」と呼ぶ者あり)
瀬谷委員にお答えいたします。 先刻の連合理事会で決定いたしましたとおりでございまして、本日は、仰せのとおり、鈴木委員一人にとどめまして散会いたしまして、自後のことにつきましては、別途関係委員長で協議をいたします。