金額は全部集計をしてございません。概算でいたしますと、全体をトータルいたしまして数十万円の規模であるというふうに考えております。大至急集計をいたします。 なお、先般、委員の御質問に対しまして、私、ほかに二カ所ぐらいということを申し上げた張本人でございます。大変調査が疎漏で、まことに申しわけございませんでした。
金額は全部集計をしてございません。概算でいたしますと、全体をトータルいたしまして数十万円の規模であるというふうに考えております。大至急集計をいたします。 なお、先般、委員の御質問に対しまして、私、ほかに二カ所ぐらいということを申し上げた張本人でございます。大変調査が疎漏で、まことに申しわけございませんでした。
全国十五カ所でございます。 なお、先ほどの価額の点でございますが、私どもの調べましたところによりますと七十八万円余でございます。 それから、監査の後というお話がございましたが、そういう事実は全くございません。監査の後であるというふうに聞いております。 それから、先ほどの資材に火を通したという件、あるいは塩水をかけたという件でございますが、これにつきましては、私どもの聞いておりますのは、古材であって、しかも相当古いと申しますか、その場所で利用価値がない、あるいは転用計画もできない、そういったもので新品に見えるものを古く見せかけるために火を通したとか、あるいは塩水をかけたというふうに聞いております。 なお、これら二、三の
お答え申し上げます。 先ほど監査の後と申し上げたかもしれませんが、監査が入るということを恐れて、監査の前にやったというふうに聞いております。訂正させていただきます。 それから、箇所について申し上げます。 東京西鉄道管理局の拝島保線区河辺支区、拝島支区、支区ごとの単位で申し上げます。東京北鉄道管理局上野保線区の赤羽駐在、田端支区、本区、長野鉄道管理局松本保線区の松本支区、本区、西条駐在、上諏訪保線区の上諏訪支区、それから新幹線総局広島管理部の新岩国保線区、広島保線区、小郡保線区、新幹線総局静岡保線所でございます。それから金沢鉄道管理局の福井保線区、高岡保線区、これが今確認をされているところでございます。 なお、今資料を
先ほど申し上げましたけれども、七十八万六千円というふうに把握をいたしております。
私どもの調査におきましては、今の拝島保線区河辺支区、拝島支区におきまして資材に火を通したとかあるいは資材に塩水をかけたという話につきましては、新品であるという報告を受けておりません。したがいまして、よく調査をさせていただきます。 私どもの調査によりますと、これはいずれにいたしましても使用見込みのない古品であるというふうに聞いておりまして、そのように評価をいたしますと、ここで一万八千円と三万六千円ということでございます。
拝島保線区の河辺支区の件につきましては、六十一年七月十日という報告を受けております。したがって、この件につきましては、監査の前であるというふうに確認をいたしております。拝島支区の件につきましては、ちょっと日にちが記帳されておりませんので、これも厳重に調査をいたします。
六十一年度内におきまして、今までに七百件の売却を行っております。残っておりますのは千百件を予定いたしております。
今年度内の売却全体で四百四十四ヘクタールでございます。先ほど申し上げました千八百件全数につきまして四百四十ヘクタールでございます。
先ほど七百件、千百件と申し上げました。この全体千八百件についての面積が四百四十ヘクタールでございます。
千百件の面積は、ちょっとお待ちください。——既に売却いたしましたものの面積が約百九十ヘクタールでございますので、残っておりますのは二百五十ヘクタールということでございます。
ただいま大臣からお話がございましたように、国鉄におきましてリニアモーターカーの開発を進めているわけでございますが、この場所は、宮崎に七キロの実験線を持ちまして進めております。今次の改革に当たりましては、この実験線は財団法人鉄道総合研究所に引き継ぐということにいたしているわけでございます。 現在どこまで進んでいるかということを申し上げますと、宮崎の実験線におきましては、かつて逆T型のガイドウエーで五百十七キロという速度を達成したわけでございますが、その後ガイドウエーをより実用的なU型のガイドウエーに直しまして、三両編成の有人走行を行ったわけでございます。一応その成果が出ましたので、今回お金をいただきまして電源装置を今増強していると
全く入っていないということではございませんけれども、売却困難用地ということで約四千ヘクタールの面積を別に資料としてお出ししてございますが、多くのものはそちらに入っているとお考えいただければ結構だと思います。
これも先般御提出申し上げました資料に挙げてございますけれども、無償でお貸ししてあります土地は約三万件でございます。面積は二百五十八ヘクタールということでございます。これらの無償貸し付けの目的は、道路でございますとかあるいは水道でございますとか警察官の派出所でございますとか公衆便所でございますとか消防施設でございますとか、旅客営業上必要欠くべからざるものであるということで国、地方公共団体、それからもう一つ電話ボックスということでNTT、そういったものを相手方として無償貸し付けをいたしております。
売却をいたしました土地の面積でございますが、五十六年度百八十一万五千平方メートル、五十七年度百六十一万八千平方メートル、五十八年度二百七十六万九千平方メートル、五十九年度二百四十一万七千平方メートル、六十年度三百六十一万九千平方メートルでございます。
今、先生御指摘の三千平方メール以上の随意契約の土地の面積につきましては、数字をちょっと調べておりますが、かなりの件数随意契約で売却しているものがあるということは事実でございます。
先生に提出いたしました資料のとおり、今おっしゃったとおりでございます。
今先生お話ございました転売の実例は、一件だけございます。それは、御殿場線の富士岡駅構内の駅前広場の用地でございます。
当該用地は、戦時中に町から寄附を受けた用地でございます。その寄附を受けました用地の中に未登記の用地があったということで、その未登記の用地が転売をされたということでございますが、この件につきましては裁判所に起訴を提起をいたしております。現在までに第二回の口頭弁論を済ましているという状況でございます。
面積につきましては千三平米でございます。
そのようなお申し出には一切応じることができませんので、裁判を提起をしておるという状況でございます。