第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。
第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。
金田誠一君。
三原朝彦君。
岩佐恵美君。
次回は、明二十日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時公聴会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会
これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。
この際、狩野厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。狩野厚生政務次官。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会
これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百二十九回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
この際、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本案につきまして、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る二十日木曜日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 —————————————
次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 本案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣の期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員長に就任いたしました岩垂寿喜男でございます。 御承知のとおり、近年の急速な高齢化社会の進展に伴い、医療、年金、福祉問題など当委員会に係る国民生活に直結した重要な課題が山積をいたしております。このような状況のもと、当委員会に課せられた責務は極めて重大であると存じます。 もとより微力ではございますが、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正、円満なる委員会の運営に努め、委員長の重責を誠心誠意果たしたいと思っておりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事近藤鉄雄及び桝屋敬悟君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び理事持永和見君の委員辞任に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 戸井田三郎君 鈴木俊一君 石田 祝稔君を指名いたします。 ————◇—————