もうこれっきりです。だからきょう全部……。それで、あしたの本会議に送りたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
もうこれっきりです。だからきょう全部……。それで、あしたの本会議に送りたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 それなら、今の第三号は保留します。
採択。
……。その次。
闘盛君にちょと尋ねるんですが、今の公共事業の施行にあたりまして、用地の獲得が非常に困難を来している。従って、工事が遅々として進まないというのが現状なんだねだから現在の土地收用法をもう少し改良して、工事が促進し得るように、その種のものを改良するだけの今建設省は考えを持っていますか。というのは、今の土地收用法は私が提案して、民主主義的にやったために、非常にひまどって、かえって弊害を来したような状態が非常にあるんですがね。だから、もうあれが発効して十年になんなんとしているのだから、それを現在のような困難なものを排除する意味において、抜本的というのじゃないけれども、そういったものの経験によって一つ改正をしてもらいたいと、自分自身では思ってい
それじゃ採択いたします。
採択いたします。
採択いたします。
採択いたします。
採択いたします。 次に十四の方に飛びます。
採択いたします。
採択いたします。 次に十、十一、十二、それから十七、十八、十九、二十、二十一、これは東海道第二国道建設に関する請願ですが、これを一桁、議題に供します。
いかがでございますか、田中さんは保留というような意味合い、田上さんは採択、そこで議論が二つに分れたのですが、これは採決いたしますか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
採択いたします。 その次は、東北のこの自動車道の建設。
採択いたします。 それではただいままでの、審査の結果を御報告申し上げます。都市計画街路環状七号線建設促進に関する請願ほか七十一件は、議院の会議に付するを要するものとし、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。 なお、首都高速道路建設による東京都西大崎一丁目区画の土地減歩等に関する請願については、土地清算金は区画仮換地指定と同時に、着工前に政府において立てかえ払いすること、立ちのき移転の補償は現実に即して完璧を期することの二点については、おおむね妥当と認める旨の意見書案を付して、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを、要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 以上七十三件の報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。 本日はこれをもって散会します。 午後零時四十五分散会 —————・—————
これより建設委員会を開会いたします。まず委員の変更について御報告します。十二月一日須藤五郎君が委員を辞仕され、その補欠として野坂參三君が委員に選任されました。 —————————————
それではこれから昭和三十五年度建設省関係予算に関する件、及び次期国会に建設省関係提出予定法律案に関する件を一括して議題に供します。まずそれではこれについて政府委員より説明を聴取することにいたします。