使うことはあってはならないということで、使っていないということですね。 であれば、我々維新の会は領収書を公開しています。総理も、御自身だけでも結構です、領収書の公開、是非これからやっていただけませんか。
使うことはあってはならないということで、使っていないということですね。 であれば、我々維新の会は領収書を公開しています。総理も、御自身だけでも結構です、領収書の公開、是非これからやっていただけませんか。
総理が御自身で個人的に自分の分だけ公開されても、議員活動に別に何の影響もないと思うんですね。 もう一度お聞きしますけれども、御自身の分だけでも公開していただけませんか。
この文通費改革に関しましては、我々も法案を出しておりますけれども、本日夕方、我が党の遠藤国対委員長と立憲民主党馬淵国対委員長の方で国対委員長会談をする予定というふうに聞いております。引き続き議論をさせていただきたいと思っております。 我々、この文通費の改革について、党内であさってには公開討論もやります。これはフルオープンでやります。それから、立法事務費とか政党交付金に関しても、この文通費と併せて、党内改革PTというものを立ち上げて、政治と金のこの問題を、党内で議論を進めていくということになっておりますので、是非注視をしていただければと思います。 ちょっと話題を変えまして、万博の話に行きたいと思います。 総理、突然なんです
誰も言ってくれませんので、私、自分で言いますけれども、私なんです、実は。 二〇一三年にオリンピックの誘致が決まったあの瞬間をテレビで見ていまして、このおもてなしの瞬間を。そのときに、もちろんうれしかったんですけれども、一方で、これはまた東京一極集中が進むんじゃないかなという不安もあったわけなんですね。 そこで、ひらめいたわけなんです。東京で二回目のオリンピックをやっていいなら、大阪でもう一遍万博をやったって全然おかしくないじゃないかと。大阪で万博をやることで東京一極集中を是正して、大阪を、万博を契機に、東京に並ぶもう一つの第二極として、ツインエンジンで日本の経済、成長を引っ張っていくんだという、そういう発想が元々あって万博と
時間が来ました。 私の地元東大阪は、世界に誇るべきいろいろな物づくりの中小企業等もございます。皆さん、万博にやはり参加して何かしらPRしたいと思っておられますので、是非、中小企業の万博への参画の仕組みをつくっていただきますことを御要望いたしまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。