ちょっと委員長から申し上げます。 肥田委員の考えられたケース、それを何かペーパーでお出しをいただいて、厚生省から確たる御回答をなさるという形が一番時間のむだにならないと思いますが、いかがですか。
ちょっと委員長から申し上げます。 肥田委員の考えられたケース、それを何かペーパーでお出しをいただいて、厚生省から確たる御回答をなさるという形が一番時間のむだにならないと思いますが、いかがですか。
厚生大臣に申し上げます。 肥田委員の御発言の趣旨をペーパーで。 肥田委員。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ただいまの質疑につきましては、肥田委員から御質問の趣旨をペーパーでお示しをいただいて厚生省から確たる回答をしていただき、両者の解決を図ることを基本にしたい。よろしゅうございますか。 なお、厚生大臣から、肥田委員の御質問が間違いであると言ったことは、まだお互いに意見の食い違うところでありますから、この言葉だけは御訂正を願いたい、こう思います。よろしゅうございますね。 次の質問に入ってください。
丹羽厚生大臣。簡潔に願います。
これにて肥田君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
二階運輸大臣。簡潔に願います。
これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、濱田健一君。
これにて濱田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
これより会議を開きます。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、金融再生委員会事務局長森昭治君、大蔵省主計局長武藤敏郎君及び大蔵省金融企画局長福田誠君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
ちょっと静かにしてください。
質疑を続行いたします。
御静粛に願います。
どちらに質問されますか。
厚生大臣は終わりですか。
玉沢農林水産大臣。
これにて栗原君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。