これにて安倍君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
これにて安倍君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安住淳君。
理事会で協議いたします。
これにて安住君の質疑は終了いたしました。 次に、生方幸夫君。
これは委員長からお答えいたします。 昨日の理事会におきまして、本日の委員会は、平成十二年度総予算について、大蔵大臣プラス要求大臣に質疑を行うことになっておりますので、質疑をお続けください。
要するに、それらの条文もあることは承知をいたしておりますが、どなたも総理にじかに質問をしたいという方は多いわけです、はっきり申しまして。これを全部やりますと総理の肝心な執務に影響があるというようなことから、国会改革の一環として、御党の国対委員長も含めていろいろ御協議願って、今回そのようになっている、私はそう承知いたしております。
この委員会の運営につきましては、あらかじめ理事会でよく検討の結果、このような形をとっております。
やはり総理のいわばいろいろな所管の事項というのはすべてに及ぶわけでありますから、やはり、すべてを総理ということで、この席にずっと座ったことが国政の運営上好ましくないという判断から、各党で協議の結果、今のような結論になっておりますので、審議を続けてください。
生方君に申し上げます。 委員会の運営に関しましては各党合意のもとに決定を見ているのでありますから、総予算について質疑を行ってください。
これにて生方君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
簡潔に願います。
これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
御意見は承りました。
実は、理事会では協議をいたしました結果でございます。
これにて児玉君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十六日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時散会
これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事青山丘君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に西田猛君を指名いたします。 ————◇—————
平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅直人君。