ですからそこのところはいま思い出せばそういう連絡を受けたという記憶はございます。
ですからそこのところはいま思い出せばそういう連絡を受けたという記憶はございます。
その辺わかりません。
その辺の記憶はございます。
私はやはり国防会議事務局長としての職掌、職務柄、ああいう行動に出られたというふうに当時は考えておりました。
その辺はいささか推理になりますけれども、まあ、何らかの意思表示が大蔵省からあるということは、まあ、ある程度私どもも期待しておったと思います。
その言葉ずばり私いま記憶しておりませんけれども、そのときの印象といたしましては、大蔵省としては、この戦闘機の国産化については異存はございませんと。ということは、結局大蔵省に対して意見を求められれば、大蔵省としてはこれに対して異を唱えない、こういう趣旨だったと思いますけれども、そしてまあそのかわりというのは適当ではないかもしれませんが、従来から大蔵省として主張しておったこのPXLについてはあきらめてくれませんかと、こういう趣旨だったと思います。まあ、そういうことです。
そのとおりでございます。
そのようなことがあったようなまあ印象は持っております。
そのように記憶しております。
朝七時ごろ総理の私邸へ伺いました。あそこで長官と落ち会ったのでございますが、それからしばらく控え室かどこかで待たされまして、恐らくあそこを辞去したのが八時ごろじゃなかったかと思います。といいますのは、私は八時半から幹事会で総理官邸へ参るという予定ございましたので、それに間に合うような時間に辞去したと思います。 そこで、状況といたしましては、まず長官から、この高等練習機、支援戦闘機の問題につきまして、防衛庁としてあらゆる角度から、輸入問題を含めましてあらゆる角度から検討いたしました。しかし、結論といたしましては、やはり既定の方針どおり両方とも国産でいきたいと、御了承願いたいと、まあこういう話があったと思います。どうも、その辺の正確
そのとおりでございます。
はい、どなたもおいでになりませんでした。
全然承知しておりません。
人影らしいものを見た記憶ございません。
正確には記憶いたしませんが、要するに国産の場合と輸入の場合で価格に違いがございますので、それについての御質問があって、私が答えたような記憶をいたしております。その細かいやりとりはちょっとここで申し上げられませんけれども。
総理は性能その他についてもやはり関心をお持ちであったように思います。それについてもいろんな質問があったのではないかと思いますけれども、ちょっと記憶ございません。
その名前記憶ございません。
承知しません。知っておりません。
承知しておりません。
承知しておりませんでした。