理事会に諮りまして対処させていただきます。
理事会に諮りまして対処させていただきます。
次に、小野信一君。
次に、山田英介君。
次に、塚田延充君。
次に、岩佐恵美君。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中長時間にわたり御出席をいただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。今後貴重な御意見を生かすため、当委員会挙げて努力する決意でございます。ここに委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件、特に「サラリーマンはマイホームを持てるか」について調査のため、来る六日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る六日火曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を行います。 近年の大都市圏における地価の高騰により、勤労者の住宅取得が大きな問題となっており、また、土地、建物の賃料の上昇を通じて物価に与える影響が懸念される中、国民生活、消費者保護の観点から、本日は特に「サラリーマンはマイホームを持てるか」をテーマに調査を進めたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧野隆守君。
次に、奥野一雄君。
午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ────◇───── 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小野信一君。
次に、山田英介君。
それぞれに御返答は要らないのですか。
次に、塚田延充君。
次に、岩佐恵美君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
既に我が党の佐藤委員から質問がございまして、集中的に教免法の審議に入ったわけでありますけれども、大変時間の制限がございまして、いまだかつて重要法案を一人の委員が大体一時間から一時間十五分なんという委員会の運営は、私が国会に来て十六年間初めてであります。それだけに、非常に短い時間の審議だということは、十分なる審議はできないということを言わざるを得ない制約の中での議論になっていると思います。そういう中で佐藤委員の質問に際しても、個別的な詰めが行われていないまま問題が提起されている課題もございますので、重複する部分、新たに提起する部分を含めて御質問をいたしたいと思います。 まず最初に、前の佐藤質問に関連して確認をしておきますと、教免法
そこでまず、昭和五十九年度の法律案、提案された改正案、これは廃案になったものですが、これと教養審の答申で新たに付加されたものは何と何ですか。
私の質問は、次の質問に関連するから制限して質問しているのですよ。五十九年の法案の改正したとき、そして後に教養審の答申が出た。教養審の答申に基づいて今の法律ができるわけです。そこでまず、五十九年の法律案ができてから、教養審答申で五十九年度法律案で変更したり加えたものは何か、答申の内容で新たなものは何かと言ったのです。その点について、もう大半触れていますが、二、三大事なものが落ちています。 申し上げましょう。まず、名称変更がそうですね。免許種類の変更。それから十五年措置ですね。要するに、ゼロに持っていくとか義務規定とかいうようなものが一つ。三番目にもう一つ重要なのは、高等学校の教科の問題について地歴、公民が設けられた場合、免許教科と