この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件、特に、労働時間短縮に関する諸問題について調査のため、来る二十五日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件、特に、労働時間短縮に関する諸問題について調査のため、来る二十五日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これより会議を開きます。 この際、小里労働大臣及び松浦労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小里労働大臣。
松浦労働政務次官。
労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。
伊東秀子君。
どうぞ。
午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩田順介君。
河上覃雄君。
金子満広君。
伊藤英成君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 御承知のとおり、我が国経済社会を取り巻く現状は、国際化や技術革新・情報化の急速な進展、労働力人口の高齢化等大きな変動の中にあります。このような状況のもと、勤労者の真の豊かさとゆとりを実現するため、当委員会に課せられた使命はまことに重大であると存じます。 何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御指導と御協力を賜りまして、誠心誠意、公平かつ円満なる委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、皆様方の特段の御支援と御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。 どう
これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 愛野興一郎君 片岡 武司君 住 博司君 長勢 甚遠君 藤井 裕久君 岩田 順介君 永井 孝信君 河上 覃雄君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
それでは、外務大臣がいないと大変ぐあいが悪いのですが、時間の関係で、進めていきたいと思います。 まず最初に、李方子さん関係の協定の問題に入りますが、アジア局長、あなたは李方子さんの「歳月よ王朝よ 最後の朝鮮王妃自伝」をお読みになりましたか。