岩渕友君。
岩渕友君。
藤巻健史君。
薬師寺みちよ君。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑の希望のある方は挙手を願います。 上野通子君。
じゃ、小林参考人からどうぞ。
日比野参考人、いかがでしょうか。
他に質疑の希望はございませんか。 どうぞ、新妻秀規君。
他に質疑の希望はございませんか。 神本美恵子君。
じゃ、挙手をお願いします。 じゃ、日比野参考人。
よろしいですか。 野村参考人。
それでは、予定の時刻が参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 一言御挨拶を申し上げます。 小林参考人、日比野参考人及び野村参考人におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、大沼みずほ君及び斎藤嘉隆君が委員を辞任され、その補欠として森屋宏君及び浜口誠君が選任されました。 ─────────────
国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 本日は、「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、「経済・生活不安の解消」に関し、「地域活性化の取組及び地域間格差の現状と課題等」について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、明治大学農学部教授小田切徳美参考人、新潟大学法学部教授・みなかみ町参与田村秀参考人及び全国知事会地方創生対策本部副本部長・徳島県知事飯泉嘉門参考人でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 御多忙のところ本調査会に出席いただきまして誠にありがとうございます。 本日は、皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の
ありがとうございました。 次に、田村参考人にお願いいたします。田村参考人。
ありがとうございました。 次に、飯泉参考人にお願いいたします。飯泉参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願いいたします。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十五分以内となるよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙
飯泉参考人、お願いします。
平山佐知子君。
それでは、まず小田切参考人からでいいですか。
じゃ、まず小田切参考人。