速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
お諮りいたします。本日はこれをもつて質疑を終りますが、今会期中必要に應じましてはなお質議を続行いたします。 なお漁業法案、漁業法施行法案の臨時國会継続審議をいたすことにいたします。御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
さように決定いたします。 なお議長に継続審議に関して、再度申し込むことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
さよう決定いたします。 なお本日の会議終了後、長官並に次長と懇談会をいたすことにいたします。それでは本日はこれをもつて会議を終了いたします。 午後二時四十六分散会
今の御説明で、八百三十三億の場合は一年間において三十一億四千万、こういうふうに考えざるを得ないのでありますが、そのあとの半年は、必ず政府として方策を講ずるということを、ここに言明ができればしていただきたいし、さもなければ、われわれは三十一億四千万円を一年分として考えなければならぬと思うのでありますが、そのあとの半年分に対して、いかなる対策を——必ずやつてくれるということを、責任を持つて言明ができますか。もしできますれば、していただきたい。
補給金の問題は大体わかりましたが、補給金を必要とするもので、石炭とかあるいは魚價とかいうものの値上りがあるということを聞くのでありますが、これは政府として考えておることか。あるいは関係方面と若干でも折衝したのであるか。これはいろいろな人から、あるいはいろいろなところで、石炭の單價が上るとか、魚價の單價が上るのだということを聞くのであります。この点についてちよつとお聞きしたいと思います。
折衝はしていないのですか。
そうです。
そうです。
ございます。
植原悦二郎氏、平島良一氏、淵上房太郎氏、参議院の一松政二氏、それに私であります。團長は植原悦二郎氏。
まず田川の三井炭鉱、飯塚の二瀬炭鉱、日鉄のどこかもう一つでしたが、忘れました。
私は三箇所で別れました。あと植原悦二郎氏は唐津の方に行かれたと思います。
五、六日だつたと思います。
そうです。
ほかの方は遅れました。
三、四日ぐらい遅れたと思います。
党議によつて党から視察に行きまして、党から五千円いただきまして、そのほか私が一、二千円要つたと思います。
そうです。