御異議なきものと認めます。さように決定をいたします。本日はこの程度にとどめ、次会は十六日午後一時より開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会
御異議なきものと認めます。さように決定をいたします。本日はこの程度にとどめ、次会は十六日午後一時より開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会
これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十六号の両案を一括して議題として質疑を継続いたします。加賀田進君。
受田新吉君。
この問題は先般政府からその結果を報告することになつておりますが、今日までまだその報告を受けていないので、本日御報告願います。
今の菅野官房副長官の御趣旨は了承いたすのでありますが、この際大蔵省の方にお尋ねしたいのは、今、菅野官房副長官からお話になつた点について、いわゆる各省の予算の操作あるいは予算が足りない場合には、準備金からでもこれを出して、なろべく公平な処置をとるように大蔵省として協力される意思ありやいなやという点を御説明願いたいと思います。
本日はこの程度にとどめ、次会は十五日午後一時より開会し、質疑を続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会、
ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第二八号の両案を、一括議題として質疑を継続いたします。
森三樹二君。
これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。 つきましては、昨日の公聴会において館委員の質問に対し、天野官公労組協議会議長より、人事院において官憲から弾圧を受けた云々の言辞がありましたが、これに対して人事院側の言い分を承りたいと思います。浅井人事院総裁。
それでは質疑を継続いたします。質疑は通告順にこれを許します。小松幹君。
私ちよつと委員長として関連質疑をいたしたい。内閣官房副長官にお尋ねしたいのですが、ただいまの人事院の見解に対して、内閣としてはどういう御見解を持つておるか、各省ともどういう方針でやるように次官会議でお話になつたか、その点を承りたいと思います。
受田新吉君。
これより人事委員会公聴会を開会いたします。 開会にあたりまして、委員長より、一言ごあいさつ申し上げます。 本日、当委員会が、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、特に公聴会を開き、学識経験者並びに真に利害関係を有する方々より広く意見を聞くことといたしましたのは、本法律案が、一般職の国家公務員の給与改善に関する重要な法律案でありまして、国家公務員にとりまして、深い利害関係を有しますとともに、一般的関心及び目的を有するものであり、院の内外、国民の各層におきましては、これに対して重大なる関心を寄せられており、特に給与の引上率、支給方法、また勤務地手当の支給地域区分等につきましては、賛否の批判が活発に行わ
藤林君の発言は終りました。質疑がありますれば許可いたします。質疑はありませんか——質疑なしと認めます。 次は日本官公庁労働組合協議会矢田勝士君。
矢田君の公述は終りましたが、質疑がありますれば許可いたします。質疑はございませんか。——別に質疑もないようでございますから、次は、公共企業体仲裁委員会委員長今井一男君にお願いいたします。
今井君の発言は終りましたが、質疑がありますればこれを許可いたします。——別に質疑もないようでありますから、次は官公労働組合協議会議長天野徳重君。
天野君の発言は終りました。質疑がございますれば許可いたします。
他に御質疑のある方はございませんか——別に御質疑もないようでありますから、午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
休憩前に引続き公聴会を再開いたします。 まず日本官公庁労働組合協議会賃金対策委員長の万屋良作君に御発言をお願いいたします。万屋良作君。
万屋君の御発言は終りましたが、質疑のある方は許可いたします。——別に質疑もないようでありますから、次は全逓信従業員組合副委員長、横川正市君より御発言をお願いいたします。横川正市君。