御自分で言っていることを整理して物を言ってくださいよ。今の、今までKSDと豊明会がぐちゃぐちゃになっているからおかしいと言ったんでしょう。
御自分で言っていることを整理して物を言ってくださいよ。今の、今までKSDと豊明会がぐちゃぐちゃになっているからおかしいと言ったんでしょう。
経理部門がぐちゃぐちゃということは、要は人的な役員ももうぐちゃぐちゃに重なっているんですよ。そんなこと知っているでしょう。それがおかしいと言っておきながら、自動的になるんだからしようがないって、そんなばかな話がありますか。全然論理的じゃないよ、そんなことは。 しかも、これが送られてきた人たち、証言がいろいろありますよ。例えば、天下の公器に載った証言だけでも、十月七日朝日新聞、知らないうちに自民党員になっていたというんですね。KSD会員の神奈川県内の建築会社社長六十歳、この人も、自分が知らない間に自民党総裁選の封書が飛んできて、投票してください、こういうことを言われたそうですよ。 そしてまた、これは五月五日、総裁選前や村上正邦
大臣、ちょっと伺いたいのは、無断で名前を使うことが政治活動なんですか、政治活動が大事だといって。無断で使われたという数々の証言があるのに、それが大事なの。どういう大臣ですか。だから、どういうあれなの。何を言っているの。
だめだよ、そんなの。質問できません。質問できない、そんなの。ちょっと理事、質問できません、ちょっと全然もう。
そんなの知らないはずがないじゃないか。ずっと新聞を追って見てみろよ。(発言する者あり)
時間がございませんが、大臣、今の雇用の状況とか中小企業の状況を考えた答弁に全然なっていないと私は思いますよ、本当に。 私は大臣の辞任を求めて、質問を終わりたいと思います。
おはようございます。民主党・新緑風会、木俣でございます。 本日は、両大臣、そしてまた多くの関連する官庁の方々に来てもらっているわけでございますが、きょうの質問は全般にわたりましてやっぱり二十一世紀の、あと数カ月で二十一世紀でございますが、話ということを中心にさせていただきたいと思います。 冒頭、ちょっと通告をしておりませんけれども、私は愛知県出身で、二十一世紀の未来の環境、そしてまた人間の生活、情報化、こういったものを見せていく一つの大きなイベントとしてエキスポがございますが、この担当相としてどのようにお考えになるかということをちょっと伺いたいんです。 というのは、総選挙では私ども愛知県、大変勝たせていただきまして、その
そんなつもりではない、活を入れるつもりだと言うんですけれども、そんな活の入れ方って余り聞いたことがないものですから。おのれに活を入れろという感じがしますね。 二十一世紀の話で高齢化という社会がやってくる、この委員会でも委員長のお許しを得ながら介護の話をさせていただきました。やはり二十一世紀の日本を支える一つの産業の基軸としてあると私も思っておりますので御質問をさせていただいたわけでございますけれども、経済・産業委員会の各委員の皆さん、そしてまたいろんな方のおかげでいろんな結果が出ておるように思います。 これは朝日新聞七月十一日の「どちらを向く行政の顔」という社説にも出ておりますけれども、有料老人ホームのことでございまして、こ
いや、それはわかっていますから、もう短く、だから結果について、時間がありませんから。
いやいや、ちょっと待って。だから、一部いろんな変更があるのを知っていますか、知っているでしょう。 だから、要は四月四日、五月十一日の二回やらせていただいて、マスコミの方々もこれはおかしいというので、また再度問題提起していただいて、あるところでは例えば六月十二日にもう一度その意見調整のための説明会を開いたり、一部のところでは返していく返還額を上げたりとかいうことは知っているでしょう。ちょっと知っているか、イエスかノーかで言ってください。
いやいや、だから四月四日、五月十一日の時点で大塚局長もそうだし、前の政務次官も言っているんですよ、ちゃんとやっているんだと、もうすべてそれは仕上がっていることなんだと。それはそうですよ、四月一日からもう始まっているわけだから、三月三十一日を目途に、二月十四日に通達が出ているわけでしょう。それを受けて、遅くとも東京都でも三月十日ぐらいにはそれをまた流している、三月三十一日までにはできているという話だったわけですよ、だから問題ないというのが。ところが、今言ったようにまた六月に通達を出し、それを受けてまた調整に入っているところがいっぱいあるわけです。 それで、特にこれは建設省の方になりますけれども、住宅供給公社、ここの調整問題、私も七
どのぐらい返還される予定でしたか。
いや、それはおかしいでしょう。だから、十二月の時点というんだけれども、四月の時点で、五月の時点で百二十万というのはもう決まっていたんですよ。ここで持ち上げたから、結局その返還率が上がったんですよ。これ大変なことなんですよ。例えば百万円ずつ上がったって調整の人が一万人いれば百億円なんです。だから、そういうことを国会で取り上げたから慌ててまた算定式を出してこういうふうに調整してください、こういうことを平気でやっているということなんです。 しかも、その調整に使った「あすみ介護保険ニュース」、これは入居者だけに配られるらしいですけれども、これは政務次官、持っていらっしゃいますか。
国会でこれだけ取り上げて、委員長の計らい、理事の方々に言って出してくれというふうに言っても出てこない理由は何ですか、この「あすみ保険ニュース」が。
その個人からこうやって手紙が来ている。四枚も細かい、本当にきれいな字で切々と訴えられているんですよ。そういうのが全国から、幾つかはもううちの事務所に来ているんです。 だから、例えば当初一千戸の予定だった明日見らいふも今三百十七戸で、しかもその介護施設も現在検討している。介護施設だって二十四室しかないんですよ、あそこは、三百十七戸あって。今計画中になったんですよ、急遽。こんなばかな話があるかということ。 それから、行きましたら、本当にうらやましい室内プールがあって、利用者はゼロでしたよ、そのときはね。だけれども、この方が言うには、少数しか利用されないようなプール、それから職員しか利用しないテニスコート。こういったものが、本当に
だから、政務次官、こういうのはもっと事前に調べてくださいよ。住宅供給公社法の第四十条で、建設大臣が、要は補助金も出ているから、それから低利の融資もあるから監督責任があると書いてあるわけでしょう。国会でこれだけ取り上げられて、今ごろ何か寝ぼけたようなことを言われても困りますね、そんな。
いまだに一時金というのを取り続けている、六百万円というところが全国に八つ、九つあるわけですよ、供給公社だけで。 どうですか、厚生政務次官、そういう認識でよろしいですか、ずっと取っているということで、一時金、ホームが。
介護保険が始まっているのに、介護一時金を平均五百万も取り続けるというのはおかしいじゃない。そうでしょう。今回若干その返還率を上げたというんですけれども、簡単に言いますと、泥棒が入って泥棒していったものを半分返したみたいなそんな話でしょう、これは。そういうのを盗人たけだけしいと言うのだと私は思うんですね。 ですから、やはりこういった本当に涙ながらの文章。とにかくついの住みかだと思って入居させていただいた、絶対終身介護ということで入らせていただいた、ところがぎっちょんちょんということですから、これは本当にとんでもない話だと私は思います。 公正取引委員会の方でもいろいろ聞き取り調査をしているということですが、委員長どうですか。
厚生省がアンケートを、私質問させていただいたから、全国のホームにあてて出したアンケートで、調整率が、つまり返還率が大体二〇%から四〇%の間で大体七〇%が、二〇%から四〇%という方が要は七割いるんです。こういうのというのは業界カルテルというふうに呼んでいいんじゃないですか。一〇〇%のうち二割から四割で大体おさまっている。簡単に言うと、大体三〇%になるんですよ。これはもう厚生省の試算どおりなんだけれども、こういうのを業界カルテルと言うんじゃないの。
ぜひ、公正なる公正取引委員会でいていただきたいと思います。 調査してから三年、四年たって、何か同意審決なのか審判審決なのかわかりませんけれども、それじゃ入居者の方、言い方悪いけれども亡くなっちゃっている方が多いなんというようじゃちょっと目も当てられませんので、やはりこれは半年ぐらいできちっとした結論を出していただきたい、そう思いますが、いかがですか。