町村外務大臣。
町村外務大臣。
七条内閣府副大臣。
逢沢外務副大臣。
西銘内閣府大臣政務官。
河井外務大臣政務官。
小野寺外務大臣政務官。
福島外務大臣政務官。
本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本聖子君、脇雅史君、榛葉賀津也君及びツルネンマルテイ君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
続きまして、民主党・新緑風会、木俣佳丈でございます。 まずもって、改めまして、亡くなられました五名の方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、今なお治療中の皆様方の一刻も早い治癒を心からお祈りを、願うわけでございます。また、家族の方々含め、大変な被害に遭われた方々のお見舞いを申し上げる次第でございます。 そしてまた、大臣におかれましては、先ほど、冒頭ありましたように再任ということで、副大臣も含めまして、お祝いを申し上げたいと思っております。 我が党としましては、原子力の基本政策というものを一昨年、二年前にこしらえまして、この原子力政策というのは責任は国にあるものである、まずは。そして、基幹電源として、基幹エネルギーとして
はい。
最終的なこの原子力政策の責任は自分にあるということを言われたと私は思っております。 さらに、今回のこの御発言の要旨でもありますように、小泉総理から私に対して徹底的に究明して分かりやすく説明するよう指示があったと今日報告されましたので、比較をするのはちょっと好ましいかどうか分かりません、失礼に当たるかもしれませんけれども、前大臣は県議会に行かれまして、やはり説明をされているんです。県議会に行かれる思いはございますでしょうか。
恐らくは地元の方も大臣が迅速に初動、動かれたことは評価されていると思いますので、是非地元の方に入っていただいて、やはり最終責任者、最高責任者としてきちんと御説明をしていただきたいと、重ねてお願い申し上げます。 そして、この事故について、先ほど来からお話が同僚の加藤議員からもあったと思いますが、再度大臣に伺いたいのは、これは人災ということで、これは結論でございますか。
そしてまた、今回、中間取りまとめということでありますが、先ほど大臣の方からも最終というのが出るんだということでありますが、どのぐらいたったら出るんでしょうか。短く。どちらでも結構ですが、大臣の決意の方を聞きたいものですから、できれば大臣に。
いや、ですから、いつごろということを。短く。
もういいです。 やはり大臣の決意を私は聞きたいんですよ、今日は、決断というか。どのぐらいたてば要するに最終の報告をするんだということを聞きたいんですよ。今日は言われないかもしれませんので。──いいですか。
ですから、どのぐらい。
中身ですよ、もちろん。