御異議ないものとして、さよう取り計らいをいたします。 —————————————
御異議ないものとして、さよう取り計らいをいたします。 —————————————
次は、田中一君の質疑に入ります。
中平総務監理官。
田中さんに申し上げますが、先ほど中平総務監理官というのでよろしいような御了承を得たように聞いていたものですから、いかがでございましょうか。
説明をお聞きになりませんか、中平政府委員の。
田中委員の質疑は、終了いたしました。 次に、占部秀男君の質疑に入りたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 午後八時三十三分速記中止 —————・————— 午後八時五十分速記開始
速記をつけて下さい。 この際、委員長から申し上げます。明日、一般質疑を予定通り完了することを目標として、本日の質疑は、この程度とし、残余は、明日に持ち越すことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時五十一分散会
ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 戸叶武君が辞任し、その補欠として松浦清一君が、林田正治君が辞任し、その補欠として岩沢忠恭君が選任せられました。 —————————————
理事栗山良夫君より、理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めて、これを許可いたします。 理事の辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠互選を行います。この互選は、成規の手続を省略して、前例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めて、委員長より松浦清一君を理事に指名いたします。 —————————————
昭和三十四年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算を一括して議題といたします。 前回に引き続いて、一般質疑を行います。 厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。
それでは、竹中恒夫君の質疑に入ります。竹中恒夫君。
竹中委員の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に小勇柳君。
小柳君の質疑は終了をいたしました。 —————————————
この際、外務大臣から発言を求められておりますから、これを許したいと思います。
何ですか矢嶋さん、今のに対する質問ですか。
それですがね、この問題については、あなたご存じの通り、あなた方の要求によって、近く総理大臣以下関係閣僚を招いていろいろ質問しようということを午後の理事会で相談することになっておりますから、もし御質問になるなら、きわめて簡単に、今の答弁の、どこか足りないところを確認するという程度にとどめて、長くやらぬでいただきたい。
それでは苫米地英俊君の質疑に入りたいと思います。