苫米地委員の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分に再開いたすこととして、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 —————・————— 午後三時四分開会
苫米地委員の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分に再開いたすこととして、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 —————・————— 午後三時四分開会
ただいまから委員会を再開いたします。 まず委員の変更について御報告いたします。小柳勇君が辞任し、その補欠として占部秀男君。竹中恒夫君が辞任し、その補欠として千田正君が選任せられました。 —————————————
休憩前に引き続いて、質疑を行います。島村軍次君。
島村委員の質疑はこれで終了いたしました。 —————————————
次に北村暢君。
北村委員の質疑は終りました。 —————————————
本日、休憩時の委員長及び理事打合会において、協議決定しました事項を御報告申し上げます。 その一つは、明十九日午前十時より、総理大臣、外務大臣、防衛庁長官、内閣官房長官及び法制局長官の出席を求め、一般質疑の持時間のワク外で、社会党四十分、その他の会派二十分の計六十分の質疑時間を設け、先日来問題となっております憲法と安保条約との関連等につきまして、質問を行うこと。 その二は、分科会の件でございまして、 一、分科会の個数は四個とし、そのおのおのの所管は、ただいまお手元に配付いたしました刷りものの通りとする。 一、分科会の主査及び副主査の各会派に対する割当は、第一分科会主査、自民党、副主査、社会党。第二分科会主査、自民党、副
御異議ないと認めます。 残余の質疑時間は、社会党の方の分だけでも、約二百九十四分を残しておりますので、予定通り一般質疑をあと二日で終了するためには、委員長は、委員各位並びに政府側の、今まで以上の一そうの御理解ある御協力をお願い申し上げる次第でございます。 つきましては、本日は、この程度で終ることにいたしまして、明日は、午前十時より、時間厳守で委員会を開くことといたしたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
ただいまから、委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について、御報告いたします。 千田正君、紅露みつ君、上條愛一君、田中啓一君が辞任し、その補欠として、それぞれ竹中恒夫君、新谷寅三郎君、藤田進君、鶴見祐輔君が選任せられました。 ―――――――――――――
次に、理辛の辞任について、お諮りいたします。 松浦清一君より、理事を辞任したい旨の申し出がありました。これを許可することに、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。これを許可いたします。 次に、ただいまの理事の辞任に伴い、理事の補欠互選を行いたいと存じます。この互選は、成規の手続を省略して、前例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長より、栗山良夫君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
これより昭和三十四年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算を一括して議題といたします。 先刻、社会党の御要求によりまして、委員長及び理事打合会を開き、本日の委員会の運営について協議をいたしました。その結果、本日は、まず冒頭に、昨日散会前に、八木君の質疑に関連して、二、三の委員より質問があり、それに答弁されました防衛庁長官、内閣官房長官及び法制局長官に対して、さらに、その真意を質すため、特にワク外として二十分の質疑時間を設け、質疑を行うこととし、引続いて一般質疑を続行することに決定いたしました。 よって、まずその質疑を行うことにいたします。
高田君何ですか。
矢嶋君、よろしゅうございますか。
関連質問どうぞ、簡潔にお願いいたします。
委員の変更について報告いたします。 松浦清一君が辞任し、その補欠として田中一君が選任せられました。 ―――――――――――――
荒木君何ですか。関連質問ですか。……許します。簡単に一つお願いいたします。
荒木さん、関連質問ですから申し上げますが、一つ簡単にやって下さい。一問目ですから、なるべく簡単にやって下さい。
関連質問は範囲内ですか……。