これより公聴会を再開いたします。 公聴会に入ります前に、ただいま委員長及び理事打合会におきまして決定した事項を御報告いたします。 一、三十四年度総予算についての一般質疑は六日間とし、十三日は休み、十四日より始めて二十日に終ること。 二、各派の時間割当は、自民党三百四十分、社会党四百七十分、緑風会百二十分、無所属クラブ四十分、第十七控室三十分の合計千分とすること。 以上でざいます。 —————————————
これより公聴会を再開いたします。 公聴会に入ります前に、ただいま委員長及び理事打合会におきまして決定した事項を御報告いたします。 一、三十四年度総予算についての一般質疑は六日間とし、十三日は休み、十四日より始めて二十日に終ること。 二、各派の時間割当は、自民党三百四十分、社会党四百七十分、緑風会百二十分、無所属クラブ四十分、第十七控室三十分の合計千分とすること。 以上でざいます。 —————————————
公聴会再開に当りまして、公述人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。公聴会の議題は、昭和三十四年度総予算でございます。公述人のお方は二十分ないし三十分の程度で御意見を御開陳願いたいと存ずるのでございます。 まず、全国農業協同組合中央会参事森川武門君からお願いを申し上げます。 この際、森川さんに申し上げておきますが、本日は国会におきまして多くの委員会がこの公聴会と同時に開催されておりまする関係上、ここの公聴会に出席しておる議員の数は十分とは言えないのでございますけれども、公述人の皆様方のここで御発表になりました意見が速記録に残りまして、この速記録の
公述人に対し質疑のある方の御発言をお願いいたします。
矢嶋さん、藤林先生は三時半に帰りたいといっておられるからきわめて簡潔に一つお願いします。
藤林さん、ありがとうございました。 本日の公聴会はこれで終了いたしました。 明日も午前十時から開会することといたしまして、本日はこれにて散会をいたします。 午後三時四十五分散会
ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。三月九日岡田宗町君が辞任し、その補欠として山田節劣君が、長谷部ひろ君が辞任し、その補欠として千田正君が選任せられました。
本日は総括質疑の第五日でございますが、質疑の通告者は四君、その持ち時間は百七十三分ばかりを残しております。委員長といたしましては、予定通り本日をもって総括質疑を終了するように努力をいたしたいと考えておりますが、この際、委員各位並びに政府側の一そうの御協力をお願いを申し上げます。特に政府側の御答弁は、簡潔、要領を得るよう、御協力をお願いいたしたいと思います。 昭和三十四年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算並びに昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)を一括して議題に供します。 前回に引き続きまして総括質疑を行います。荒木正三郎君。
次は、高田なほ子君。
高田君の質疑はこれで終了いたしました。残りの質疑時間は九十二分ばかりを余しておりまするが、これにて約一時間休憩いたしまして、午後は二時二十分、時間厳守で再開いたしたいと存じます。委員各位並びに政府側の御協力を望みます。 それでは暫時休憩をいたします。 午後一時九分休憩 —————・————— 午後二時三十五分開会
これより委員会を再開いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 横山フク君が辞任し、その補欠として植竹春彦君が、重宗雄三君が辞任し、その補欠として小幡治和君が、剱木亨弘君が辞任し、その補欠として西田信一君が、それぞれ選任せられました。 —————————————
休憩前に引き続いて総括質疑を続行いたします。坂本昭君。
坂本君に申し上げますが、高碕通産大臣はおります。
これで坂本君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、矢嶋三義君の御発言を願います。
労働大臣だけ、御了承を得たといって衆議院に行っておりますが。
今すぐ呼びますから。それ以外のあなたの要求した政府側の方は全部おりますから。
矢嶋君、ようございますか。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
矢嶋さんにちょっと申し上げますが、どうでしょう、書類で答弁を願うというわけにいきませんか。