戸叶君に申し上げますが、間もなく労働大臣は御出席になるそうです。
戸叶君に申し上げますが、間もなく労働大臣は御出席になるそうです。
戸叶さんの持ち時間はもう終っているわけでまが、労働大臣が来ましたら、それでは簡単に質問をしていただきたいと存じます。(「労働大臣はどこへ行った」と呼ぶ者あり)労働大臣は間もなく戻って参るという連絡がありました。(それまで休憩」と呼ぶ者あり) 速記をとめて 午後六時三十八分速記中止 —————・————— 午後六時五十三分速記開始
速記をつけて下さい。委員長からこの際申し上げます。議事の都合により午後七時半まで休憩いたします。 午後六時五十四分休憩 —————・————— 午後七時四十五分開会
これより委員会を再開いたします。 この際、委員長より労働大臣に対し一言申し上げておきます。 委員長は、理事各位の御了承を得て、本日一般質疑を完了することを目標として、鋭意委員会の円滑なる運営をはかっておるのでございまするが、労働大臣には、委員長に無断にて退席せられましたために、委員会は休憩のやむなくに至りました。この事態は、委員長といたしましてまことに遺憾に存ずる次第でございます。 それでは、休憩前に引き続き質疑を続行いたします。戸叶武君の労働大臣に対する質疑を行いますが、戸叶君は、持ち時間はすでに経過いたしておりますので、きわめて簡潔にお願いを申し上げたいと思います。戸叶武君。
よろしゅうございますね。
戸叶君に申し上げますが、運輸大臣が参りましたときに、運輸大臣から御答弁を申し上げるようにいたします。 —————————————
次に、山田節男君に昨日の残りの質疑を許したいと思います。山田節男君。
山田節男君に申し上げますが、昨日の残りは、郵政大臣と電電公社総裁となって……。
大蔵大臣でございますか。
今すぐ参るそうですから……。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて。(「議事進行」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) それじゃ許します。議事進行どうぞ。
お答えいたしますが、ごらんの通り、大蔵大臣はずいぶん長くここにおいでのことが多いんですが、何かの都合でちょっと退席したので、今連絡しまして、間もなく参ります。(「政府はやる気があるか」と呼ぶ者あり) 山田節男君、御発言を願います。
山田君に申し上げますが、あなたの持ち時間、もう、とうに経過いたしておりますから、どうぞ……。それでは、簡潔に最後に、お願いします。
関連、どうぞ。
山田君の質疑は、これで終了いたしました。 先ほどの戸叶君の質疑中、運輸大臣の答弁が留保されておりますので、この際、運輸大臣に発言を求めます。
戸叶君、何ですか、あなたの質疑の時間はなくなったのですよ。
では最後に、簡単にやって下さい。
次に、中村正雄君の質疑に入ります。中村正雄君御発言願います。
森委員の発言を許します。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
ただいまの森委員の動議を議題といたします。本動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕