この際、お諮りいたします。 ただいま甘利経済産業大臣から申し出がございました経済産業省の平成十九年度予算及び財政投融資計画の詳細な説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、お諮りいたします。 ただいま甘利経済産業大臣から申し出がございました経済産業省の平成十九年度予算及び財政投融資計画の詳細な説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして経済産業省所管の予算案の説明は終わりました。 —————————————
この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川内博史君。
これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、細野豪志君。
これにて細野豪志君の質疑は終了いたしました。 次に、土井真樹君。
これにて土井真樹君の質疑は終了いたしました。 次に、前田雄吉君。
これにて前田雄吉君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。黄川田徹君。
これにて黄川田徹君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、石原宏高君。
これにて鈴木克昌君の質疑は終了いたしました。 次に、平将明君。
吉井君、質疑時間が終わっております。
これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日木曜日午前九時より開会し、引き続き経済産業省所管について審査をすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会
日森文尋君、時間が終了しております。
これにて日森君の質疑は終了いたしました。 次に、糸川正晃君。
この際、河村建夫君から関連質疑の申し出がございます。丹羽君の持ち時間の範囲内でこれを許します。河村建夫君。
自由民主党の杉浦正健でございます。 締め総がこういう形で、野党ボイコットの中で開催される、極めて残念であります。小沢党首は、きのう愛知県へ入りまして、名古屋駅頭で演説されたそうですが、党首自身がここへ来て論戦すると本会議場でおっしゃっていたわけですから、街頭なんかでやらないで、ここでやってほしいと思う次第でございます。 補正予算の締め総をやらせていただけるのは本当に光栄でありますが、まず、この補正予算の前提になっております日本経済の現状認識につきまして、福井総裁もお見えでございますので、財務大臣、福井総裁、それから大田財政経済担当大臣に御認識を伺いたいと思います。 私は、日本経済は十年、十五年と言われる長い暗いトンネルを
ありがとうございました。 本題に入る前に、福井総裁お見えでございますので、まず日銀の金融政策についてお伺いしたいと思いますが、一月、政策金利を据え置かれました。その理由と申しますか御判断についてお伺いしたいと思います。
わかりましたが、若干、正直言って心配をいたしております。 その議論の中でも利上げ論がかなりあったと伺っておりますし、市場では、二月、三月にも利上げがあるんじゃないかという観測もあるわけでございます。きのう、公明党の赤羽議員の質問もそうでございますが、私も、現状で利上げをしたら、経済を失速させる懸念があるんじゃないかということを危惧している一人でございます。 福井総裁にお伺いしますが、福井総裁を初め政策関係の方々、今の経済の現状をデフレと認識されておるのかいないのか、デフレは脱却したと判断しておられるのかないのか、そのあたり、お伺いしたいと思います。