午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。末松義規君。
次に、玉置一弥君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事黒田巖君及び日本銀行理事小畑義治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
谷口隆義君。
次に、佐々木憲昭君。
次に、横光克彦君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成十一年度における公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁速水優君及び日本銀行理事黒田巖君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小池百合子君。
次に、仙谷由人君。
午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。並木正芳君。
次に、矢島恒夫君。
次に、横光克彦君。
次に、上田清司君。 では、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
では、速記を起こして。 上田君。
次回は、明十日水曜日午前十一時理事会、午前十一時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会