これにて労働省所管についての質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これにて労働省所管についての質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認め、さよう決定いたします。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、大蔵省、文部省、厚生省、労働省及び自治省所管の審査は全部終了いたしました。 予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、慣例により主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算及び同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管を議題といたします。 まず、本件について政府より説明を願います。
分科担当委員に変更がございましたから御報告いたします。 本日、米田勲君が予算委員を辞任せられ、その補欠として小柳勇君が選任せられましたので、従いまして、米田勲君の分科担当委員の補欠として小柳勇君が委員長から指名せられました。 ——————————
これより質疑に入りますが、ただいま政府側からの出席者は古井厚生大臣、高田厚生大臣官房長、熊崎厚生大臣官房会計課長、厚生省公衆衛生局長、川上医務局長、牛丸薬務局長、太宰社会局長、大山児童局長、森本保険局長、小山年金局長、畠中引揚援護局長、黒木医務局次長、河角公衆衛生局企画課長、高部防疫課長、大磯栄養課長、岩尾大蔵省主計局主計官、以上であります。 この際質疑をしていただきますが、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
それでは速記始めて。
それでは暫時休憩をいたします。 午前十一時二十二分休憩 ————・———— 午前十一時五十七分開会
休憩前に引き続きまして、分科会を再開いたします。 この際、分科担当委員に変更がございましたから御報告いたします。本日、森元治郎君が辞任をされ、その補欠として藤田藤太郎君が選任せられました。 ——————————
御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
黒木さん、ちょっと申しますが、二時までしか時間がないので、人を割り振っておりますので、簡略にして下さい。
それでは午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後は三時から再開することにし、暫時休憩いたします。 午後二時八分休憩 ————・———— 午後三時十五分開会
休憩前に引き続きまして、分科会を再開いたします。 質疑のあります方は、順次発言を願います。
ほかに御質疑はございませんか。——御質疑もございませんようですから、厚生省所管については、質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。——御異議はないと認め、さよう決定いたします。 なお、明三十日は、労働省所管について質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省及び自治省所管を議題といたします。 まず、本件について政府より説明を願います。最初に自治省よりお願いをいたします。
分科担当委員に変更がございましたから、御報告をいたします。 本日田中一君が辞任せられ、その補欠として米田勲君が選任せられました。 ――――――――――
それでは、これより文部省より説明をお願いいたします。
それでは、これから質疑に入りますが、ただいま政府側から出席されておりますのは、自治省関係は安井自治大臣、柴田自治大臣官房長、中西自治大臣官房会計課長、文部省関係は荒木文部大臣、天城文部大臣官房長、内藤文部省初等中等教育局長、小林大学学術局長、斎藤社会教育局長、杉江体育局長、田中調査局長、福田管理局長、清水文化財保護委員会事務局長、深見中央青少年問題協議会事務局長、安嶋文部大臣官房会計課長、以上の方が出席をされております。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起こして下さい。 それでは、これより質疑に入ります。最初に通告のありました米田勲君にお願いいたします。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕