これにて小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤誼君。
これにて小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤誼君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 岩崎常務理事。
これにて佐藤誼君の質疑は終了いたしました。御苦労さまでした。 次に、木内良明君。
これにて木内良明君の質疑は終了いたしました。御苦労さんでした。 次に、渡部行雄君。
これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。御苦労さまでした。 次に、中野寛成君。 〔松浦主査代理退席、北口主査代理着席〕
これにて藤木洋子君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、矢山有作君。
これにて矢山有作君の質疑は終了いたしました。 次に、吉浦忠治君。
秋富参考人、どうも御苦労さまでした。 これにて吉浦忠治君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。
これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時より開会し、運輸省所管及び郵政省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十四分散会
今の国鉄総裁の答弁があれば、この前あのようにもめる必要はなかったのですが、言葉だけじゃなくて、ぜひ形で誠意で今言った答弁をあらわしてください。我々は、その意味で国会として監視を続けていくことを総裁に申し上げておきます。 それで総裁にお尋ねをいたしますが、イワオ工業というのがありますね。これは仁杉総裁の私邸と同じところにありますね。場所は、東京都杉並区永福三丁目十九番の五号、ここにイワオ工業というのがあることを、今うなずいておられますから確認しておられると思うのですが、かつてあなたはここの代表取締でありましたね。そして五十二年に奥さんの仁杉とよさんが代表取締に御就任になっておられます。そして五十三年の七月一日に仁杉組という名称を仁
イワオ工業の電話番号を調べてみましても、三二一-二五七一、あなたの職員録に登載されておる連絡場所を見ましても、国鉄の職員録に三二一-二五七一が登載されておるわけです。そして、これは国鉄当局から、事務局で結構ですが、ユニオン土木というのが国鉄の工事請負にありますが、このユニオン土木は年間、五十八年、五十九年、総額にして幾ら契約高がありますか。
そのユニオン土木から現在のこのイワオ工業が孫請をしておる事実は把握しておられますか。
日本国有鉄道法の第二十条の第三号「いかなる名称によるかを問わず、これと同等以上の職権又は支配力を有する者を含む。」こういう条項があることは、二十条第三号は知っておられますね。
それでは、運輸大臣にお尋ねをいたしますが、今の国鉄総裁が現に代表取締役をしておられた、今はお婿さんが代表取締役をしておられますが、同一敷地内に事務所がある、電話番号も一緒、しかも、ユニオン土木からこのイワオ工業は、今国鉄から話がありましたように、年間、五十八年度で六十八億の発注があるのですが、そのうちこのユニオン土木からイワオ工業が孫請をしておるのです。 最近、五十九年の十二月、去年の十二月でありますが、我々が調査をした範囲内で、相模線倉見駅前のタクシー乗り場の舗装工事を、国鉄の発注として孫請で国鉄総裁のお婿さんがやっておる会社が工事をしておるのです。これは明らかにこの国有鉄道法の第二十条第三号に違反をする問題じゃありませんか。
今本人が認めておるのですから、調査をしてください。現に進行しておる、そういう状況が。しかも、これは既に国鉄の方は知っておるはずです。この事実は国鉄当局は知っておる。処置してください。 こういう事実を見過ごして国鉄再建などと言うこと自体がおかしいのじゃないですか。従業員に向かっては規律を正すとこう言っておるのですから、その事実があるのかないのか明確にしなければ、国鉄再建はできませんよ。はっきりしてください。
総裁が認めておるのですよ。だから、はっきりしてもらわなければ困るのです。
それじゃ、質問を保留します。 ―――――――――――――
それでは、厚生大臣が非常にお急ぎになるそうですから、厚生大臣にまずお尋ねをしたいと思うのでありますが、実は人工透析をしておられる透析患者の問題なんです。 御案内のとおりに、いろいろ政府の手だて、助成策等が講ぜられまして、負担等も大幅に軽減をされてきておるわけでありますが、ただ問題は、この透析患者の人たちが透析を受ける時間帯の問題です。これは事務当局でも結構ですが、人工透析を昼間受けておる人と夜間受けておる人とのパーセンテージですね、これがわかっておりましたらお知らせいただきたいのと、それからもう一つは、透析時間というのが、私が知っておる限りでは一日五時間、しかも週二日、こういうふうになっておるようにお聞きしておるわけですが、その