全会一致と認めます。よって、近藤君外二名提出の付帯決議案は全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議につきまして、この際政府の所信を伺いたいと存じます。
全会一致と認めます。よって、近藤君外二名提出の付帯決議案は全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議につきまして、この際政府の所信を伺いたいと存じます。
なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 それから本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 近藤 信一 海野 三朗 相馬 助治 阿具根 登 阿部 竹松 島 清 高橋進太郎 小幡 治和 後藤 義隆 高橋 衛 三浦 義男 小西 英雄 青柳 秀夫 白井 勇 加藤 正人 豊田 雅孝 古池 信三 西川彌平治
本日はこれにて散会いたします。 午後九時二分散会
これより委員会を開きます。 昨日に引き続き、中小企業関係法案について、参考人の方々から御意見を伺い、質疑を行うことになっております。 参考人の方々には御多忙のととろ、当委員会のために御出席下さいましてありがとうございました。特に松崎参考人には昨日質疑を残して、本日また御出席願うことになりまして、まことに恐縮でございます。一応松崎参考人に対する質疑が残っているわけでありますが、まず東原、次家御両人から御意見を伺い、その上御三人に対し質疑を行うことにいたしたいと存じます。 束原、次家両参考人に申し上げますが、遠路をわざわざ御出席わずらわしましてありがとうございました。ただ、法案の審議の状況もございますので、大体十分程度の御意
なるべく簡単に。
ありがとうございました。 次に、灘生活協同組合専務理事次家幸徳君にお願いいたします。
ありがとうございました。 それではこれより束原、松崎、次家、三参考人に対して質疑を行います。
どうも……、ちょっと申しますけれども、あまり個人的なことにわたることは、本委員会の本旨でもございませんから……。(参考人束原誠三郎君「もう一言」と述ぶ)それではもう一度だけ発言を許します。
参考人の方々に申し上げます。本日、本委員会に長時間にわたり御出席下さいまして、委員の質疑にお答えいただきまして、まことにありがとうございました。御意見を参考にして中小企業関係諸法案の審議をいたしたいと存じます。重ねてお礼を申し上げます。 —————————————
なお、本日地方行政委員長から文書をもちまして、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案につき、連合審査会開会申し入れがございました。文書を朗読いたします。 商工委員会に対する連合審査会開会の申入れ 中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案の内容を見るに、火災共済協同組合については、地方公共団体が当該組合のために一定金額の支払いを保証することを当然に予定しているやに見られる規定がある。これは地方財政困難の実情に照らし、果して適当かどうか十分検討を要するものと認める。よって当委員会としてここに決議をもって商工委員会に対し連合審査会の開会を申入れる。 昭和三十二年五月十六日 地方行政 委
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会日時等については、先例により両委員長間の協議により決定することにいたします。 午後二時より連合委員会を開会することとして休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
これより商工、地方行政、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 慣例によりまして、私が本日の会議を主宰いたします。 連合審査会の議題は、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案についてでございます。 まず、提出者側から提案理由の御説明を願います
それではこれより質疑に入ります。 大蔵委員会からは宮澤委員、木内委員、青木委員、また地方行政委員会からは森委員から質疑の御要求がございますが、この方々の質疑を先にしていただきまして、商工委員の御質疑のおりの方は、関連質問以外は大蔵委員並びに地方行政委員の御質疑が終了した後にお願いいたしたいと存じます。 それでは順次御発言を願います。
自治庁からは、田中長官と小林財政部長が見えております。
本会議が始まる様子でございますので、本会議において日程第一の国務大臣の演説に関する件終了後引き続いて開くことにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後三時三十八分休憩 —————・————— 午後四時五十六分開会
休憩前に引き続き連合審査会を開会いたします。 休憩の際は、青木君の御質問の途中でございましたが、先ほど答弁の保留になっている点がありますので、小笠君から答弁がありましてから、再び青木君の質疑を継続願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起して。
承知いたしました。
銀行局保険課長の松本君が来ておりますが、資料があるかないか、提出できるかどうか、それだけちょっと御発言願います。