宮澤君に申し上げますが、法制局の西村法制局第三部長が見えております。
宮澤君に申し上げますが、法制局の西村法制局第三部長が見えております。
それじゃ速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。 他に御発言がなければ、時間もだいぶ経過しておりますので、連合審査会は一応この辺で終了することにいたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 商工委員会におきましては、今日の質疑を十分考慮して、慎重に本案を審議するつもりであります。 御異議がなければ、これにて閉会いたします。 午後六時三十六分散会
ただいま議長より報告かありました通り、議員白川一雄君は、最近御病気療養中でありましたか、昨十四日、急性肝炎で御長逝になられました。 同君が、本年二月ごろ、まだ聖路加病院に御入院中、お見舞に参上いたしました節は、肝臓病特有のお顔色でありましたが、しごくお元気の様子でありましたので、私もしばらく談笑して帰ったのであります。その後、幾ばくもなく御退院になり、御自宅で御静養の後、四月になりましてからは、二、三度商工委員会にも見えられ、私どもも、やや安心しておりましたところ、光月末から再び御自宅で御療養の由承わり、お案じ申し上げておりましたが、昨日、突然の計報を聞きまして驚愕いたした次第であります。まことに痛惜哀悼の情を禁じ得ません。ここ
これより委員会を開きます。 本日は、公報でお知らせを申し上げました通り、中小企業関係の諸法案につき、参考人の御意見を拝聴する予定になっております。参考人につきましては、その人選を委員長及び理事の協議に御一任願っておりましたが、時日切迫のため、最初の御希望の通り運ばず、臨機に交渉いたすような結果となり、最後にお手元に差し上げました印刷物にある通りになったのでありますが、この点は御了承願います。 参考人の方々に申し上げますが、本日は、御多忙のところ、当委員会のため御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。お忙がしいところを、遠路御出席をわずらわしながら、御公述の時間に制限をいたしますことは、まことに恐縮でございます
ありがとうございました。 ではただいまお見えになりました一橋大学教授山中篤太郎先生。
ありがとうございました。 以上で五人の参考人の方の意見の御開陳が終りました。ここで以上の参考人の方に対する質疑をいたすことにいたします。そのうち鈴木庸輔君は御用事がございましてお帰りになりましたので、四人の方が着席しておられます。このうち、山中参考人と五藤参考人はいずれもお帰りを急いでおられますので、委員の御質問は簡単にお願いいたします。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
ちょっと委員長から申し上げます。山中参考人が主として関係しておられましたのは、政府の中小企業振興審議会、その答申のことを言っておられます。その答申についてはすでにお配りしてあるのです、御記憶があると思いますが。さらにお配りすることにいたします。
ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕
速記始めて下さい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 それでは午後の委員会は一時半に再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
それでは午前に引き続きまして会議を再開いたします。 参考人の方に申し上げますが、本日は御多忙のところ、当委員会のために御出席をいただきましてありがとうございました。せっかく御出席をわずらわしながら、御公述の時間を限ることはまことに恐縮でございますが、大体お一人十分程度に要点をお述べ下さるようお願いいたします。なお、時間の都合上数名の参考人の御発言が終ってから委員の質問を許しますので、それにお答え下さいますようにお願いいたします。 なお、御意見を求める法案は、中小企業団体法案、これは御承知の通り衆議院で修正されて参議院に送付されて参っております。このほかに中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、中小企業等協同
ありがとうございました。 次に、関西経済連合会専務理事工藤友恵君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、全国共済商工協同組合連合会長水牧茂一郎君。
ありがとうございました。 次に、神戸市小売市場連合会会長坪上和一君。
ありがとうございました。 次に、主婦連合会衣料部長伊東美佐子さんにお願いいたします。